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上場申請のための有価証券報告書

新規上場を申請するため、東京証券取引所に会社の事業内容、経営状況、財務諸表、株式・新株予約権などをまとめた有価証券報告書を提出した。上場前の会社情報と、今後の業績見通し・リスクが開示されている。

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決めたことと、その中身

新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)の提出

対象期間2017年10月期から2021年10月期までの主要な経営指標および2022年7月31日までの第7期第3四半期累計期間
実施2022年10月25日(提出日・実績)
今後新規上場を予定しているが、上場日その他の具体的な予定日は非開示。今期の業績見通しとして2022年10月期の数値を記載している。
金額売上高1,671,476千円(第6期)、営業利益128,326千円(第6期)、経常利益131,619千円(第6期)、当期純利益82,355千円(第6期)、今期業績見通しの売上高2,001,047千円・営業利益157,226千円・経常利益155,501千円・当期純利益103,268千円
数量・規模発行済株式総数2,500,000株、潜在株式数148,200株、従業員62名(2022年9月30日現在)、新規上場時の流通株式比率27.6%(見込み)
理由

新規上場申請のため。eスポーツ市場の成長、株式会社ライゼストとの合併による業界での影響力・サービス品質の向上、案件数・単価の増加などを事業拡大の背景として記載している。

業績への影響

今期の業績見通しとして、売上高2,001,047千円、営業利益157,226千円、経常利益155,501千円、当期純利益103,268千円を見込む。新規上場申請自体による業績への影響は非開示。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)の提出
実施日2022年10月25日(提出日・実績)
対象期間2017年10月期から2021年10月期までの主要な経営指標および2022年7月31日までの第7期第3四半期累計期間
金額売上高1,671,476千円(第6期)、営業利益128,326千円(第6期)、経常利益131,619千円(第6期)、当期純利益82,355千円(第6期)、今期業績見通しの売上高2,001,047千円・営業利益157,226千円・経常利益155,501千円・当期純利益103,268千円
数量・規模発行済株式総数2,500,000株、潜在株式数148,200株、従業員62名(2022年9月30日現在)、新規上場時の流通株式比率27.6%(見込み)
業績への影響今期の業績見通しとして、売上高2,001,047千円、営業利益157,226千円、経常利益155,501千円、当期純利益103,268千円を見込む。新規上場申請自体による業績への影響は非開示。
理由新規上場申請のため。eスポーツ市場の成長、株式会社ライゼストとの合併による業界での影響力・サービス品質の向上、案件数・単価の増加などを事業拡大の背景として記載している。
根拠となる規則金融商品取引法第193条の2第1項、会社法第454条第5項、会社法第236条第1項第8号、東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、東京証券取引所自主規制法人『新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)』の作成上の留意点について(平成24年8月21日付東証上審第133号)
今後の予定新規上場を予定しているが、上場日その他の具体的な予定日は非開示。今期の業績見通しとして2022年10月期の数値を記載している。
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関決定日関連する過去の開示

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新規上場申請のため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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