ジャパニアス(9558)・方針再定義
先端テクノロジーによる価値提供と選ばれる会社の実現
FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
先端テクノロジー価値提供と選ばれ続ける企業への挑戦12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社
ジャパニアスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「当社は、従来の経営理念に変えて、新たに以下のミッション・ビジョン・バリューを定めました。」
従来の経営理念を維持するのではなく、同じ文言を含むミッションに加えて、デジタルエンジニアの育成、社会課題解決、選ばれ続ける企業というビジョンと、3つのバリューからなる枠組みに改めている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、「先端テクノロジーで日本の明日に新たな価値を提供する」を経営理念に掲げ、AI・IoT・クラウドをはじめとした先端テクノロジーが新しい時代を切り開く中で、変化に順応するだけでなく新たな可能性を追求し、より付加価値の高いサービスを提供できる、選ばれる会社を目指して事業を行ってまいります。」
先端テクノロジーによる価値提供と、就業者・顧客から選ばれる会社を目指す経営理念を再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、「先端テクノロジーで日本の明日に新たな価値を提供する」を経営理念に掲げ、AI・IoT・クラウドをはじめとした先端テクノロジーが新しい時代を切り開く中で、変化に順応するだけでなく新たな可能性を追求し、より付加価値の高いサービスを提供できる、選ばれる会社を目指して事業を行ってまいります。」
先端テクノロジーによる価値提供と、就業者・顧客から選ばれる会社を目指す経営理念・方針を再掲している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社は、「先端テクノロジーで日本の明日に新たな価値を提供する」を経営理念に掲げ、AI・IoT・クラウドをはじめとした先端テクノロジーが新しい時代を切り開く中で、変化に順応するだけでなく新たな可能性を追求し、より付加価値の高いサービスを提供できる、選ばれる会社を目指して事業を行ってまいります。」
先端テクノロジーによる価値提供、就業者・顧客から選ばれる会社、高い目標への挑戦を経営方針として示している。