ジャパニアス(9558)・施策社内向けクラウドシステム投資実績
在宅勤務推奨と管理部門のDXによる生産性向上
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社内DX・業務効率化のためのシステム投資41社が書いているテーマ・逆風0社・追い風41社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024社内向けクラウドシステム投資実績有価証券報告書
「当事業年度における重要な設備投資は、社内向けクラウドシステムに係る費用として9,300千円支出しております。」
在宅勤務推奨・管理部門DXの方針に関連して、社内向けクラウドシステムへの9,300千円の設備投資実績を開示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「全社的に在宅勤務手当を導入するなどの取り組みにより在宅勤務を推奨してまいります。また、同時に生産性を高めるためにデータの可視化、事務作業の自動化、契約/申請の電子化などのDXを推進することが重要であると考え、それらの実現を目指してまいります。」
在宅勤務の推奨と、データ可視化・事務作業自動化・契約等の電子化による管理部門の生産性向上策を再掲している。 - FY2022初出有価証券報告書
「全社的に在宅勤務手当を導入するなどの取り組みにより在宅勤務を推奨してまいります。また、同時に生産性を高めるためにデータの可視化、事務作業の自動化、契約/申請の電子化などのDXを推進することが重要であると考え、それらの実現を目指してまいります。」
在宅勤務手当、データ可視化、事務作業自動化、契約・申請電子化を管理部門の生産性向上策として示している。