ジャパニアス(9558)・事実顧客構成比低下・金額更新
上場企業・長期取引顧客を中心とする顧客基盤
FY2022に初出。。直近の記載はFY2025。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
大企業顧客への売上集中と解約率9社が書いているテーマ・逆風1社・追い風8社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025顧客構成比低下・金額更新有価証券報告書
「第26期には売上高の6割以上(7,553百万円)を上場企業及び上場グループ企業が占めており(上場グループ企業28%、東証プライム上場企業30%、東証スタンダード上場企業4%、東証グロース上場企業1%、未上場企業37%)、また、売上高の約7割(8,653百万円)を取引年数5年以上の顧客が占めており(10年以上40%、5年以上32%、5年未満28%)、上場企業を中心に継続的な取引を行っております。」
上場企業・上場グループ企業の売上比率は前期の7割以上から6割以上へ変化し、金額は7,553百万円となった。取引年数5年以上の顧客は約7割を維持し、10年以上・5年以上・5年未満の内訳も開示している。 - FY2024顧客構成内訳・金額更新有価証券報告書
「第25期には売上高の7割以上(7,797百万円)を上場企業及び上場グループ企業が占めており、また、売上高の約7割(8,285百万円)を取引年数5年以上の顧客が占めており(10年以上40%、5年以上34%、5年未満26%)、上場企業を中心に継続的な取引を行っております。」
上場企業・上場グループ企業および5年以上の取引顧客が売上高の大部分を占める構成を、内訳とともに更新している。 - FY2023顧客構成比拡大有価証券報告書
「第24期には売上高の7割以上(6,999百万円)を上場企業及び上場グループ企業が占めており、また、売上高の約7割(6,919百万円)を取引年数5年以上の顧客が占めており」
上場企業・上場グループ企業の売上比率が約7割から7割以上へ、取引年数5年以上の顧客の売上比率が約6割から約7割へ拡大した実績を示している。 - FY2022初出有価証券報告書
「第23期には売上高の約7割(6,222百万円)を上場企業及び上場グループ企業が占めており、また、売上高の約6割(5,142百万円)を取引年数5年以上の顧客が占めており、上場企業を中心に継続的な取引を行っております。」
上場企業・上場グループ企業および5年以上の取引顧客が売上高の大部分を占める顧客構成を数値で示している。