INTLOOP(9556)・目標再掲
既存顧客へのアップセルと発注規模の拡大
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2024。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
既存顧客へのアップセル・クロスセルによる導入台数・顧客価値向上36社が書いているテーマ・逆風1社・追い風35社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「これは主に、既存顧客企業への他部門の開拓や、Webマーケティングによる新規顧客の開拓が順調に進んだことによります。」
既存顧客の他部門開拓による取引拡大を、通期の売上増加要因として再掲している。 - FY2023前進有価証券報告書
「これは主に、既存顧客企業への他部門の開拓や、Webマーケティングによる新規顧客の開拓が順調に進んだことによります。」
既存顧客の他部門開拓が順調に進んだと、既存顧客内での取引拡大について具体的な進展を記載している。 - FY2022初出有価証券報告書
「300社以上ある既存顧客のアップセル(単価向上)を図ってまいります。」
既存顧客数を示したうえで、単価向上と案件のまとまり・期間の拡大を成長施策として掲げている。