クオンツ総研ホールディングス(9552)・方針再掲
サステナビリティ上のマテリアリティの特定
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ重要課題(マテリアリティ)の特定・管理158社が書いているテーマ・逆風0社・追い風160社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。21社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに54社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている158社のうち14社を表示しています。上の文は158社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループはマテリアリティへの取組みを通じて、持続可能な社会の実現に向けて貢献してまいります。なお、特定したマテリアリティについては、サステナビリティに関連する世界的な動向や業務の進捗等に合わせて適宜見直しを行い、効率的な取組みを推進してまいります。」
特定したマテリアリティへの取り組みを継続し、情勢や進捗に応じて見直す方針を維持している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループはマテリアリティへの取組を通じて、持続可能な社会の実現に向けて貢献してまいります。なお、特定したマテリアリティについては、サステナビリティに関連する世界的な動向や業務の進捗等に合わせて適宜見直しを行い、効率的な取り組みを推進してまいります。」
特定したマテリアリティへの取り組みを継続し、情勢や進捗に応じて見直す方針を示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループはマテリアリティへの取組みを通じて、持続可能な社会の実現に向けて貢献してまいります。」
SASB、GRI、SDGs、機関投資家やステークホルダーとの意見交換を参照し、企業理念・経営方針・成長戦略との関連性を踏まえてマテリアリティを特定した。