クオンツ総研ホールディングス(9552)・リスク持株比率を更新
大株主との関係
FY2022に初出。。直近の記載はFY2026-H1。
7記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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大株主の持分減少・株式売却による株価・議決権リスク114社が書いているテーマ・逆風114社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。56社中9社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに28社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている114社のうち14社を表示しています。上の文は114社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1持株比率を更新有価証券報告書
「佐上 峻作 東京都港区 31,328 57.95」
大株主である代表取締役社長の所有割合を57.95%として更新している。 - FY2025持株比率を更新有価証券報告書
「当社の代表取締役社長である佐上峻作は、当社の大株主であり、2025年9月30日時点で発行済株式総数の58.0%の議決権を所有しております。」
大株主である代表取締役社長の議決権保有割合を58.0%に更新している。保有株式減少時の市場価格・議決権行使への影響可能性を継続記載している。 - FY2025-H1持株比率を更新有価証券報告書
「佐上 峻作 東京都港区 31,328,598 53.52」
代表取締役社長である大株主の所有割合を53.52%として開示している。 - FY2024持株比率を更新有価証券報告書
「当社の代表取締役社長である佐上峻作は、当社の大株主であり、2024年9月30日時点で発行済株式総数の53.7%の議決権を所有しております。」
大株主である代表取締役社長の議決権保有割合を53.7%に更新し、保有株式減少時の市場価格・議決権行使への影響可能性を継続記載している。 - FY2024-Q2持株比率を更新有価証券報告書
「佐上 峻作 東京都港区 31,328,598 53.49」
代表取締役社長である大株主の所有割合を53.49%として開示している。大株主との関係に関するリスク説明自体は、当四半期報告書では新たに記載されていない。 - FY2023持株比率を更新有価証券報告書
「当社の代表取締役社長である佐上峻作は、当社の大株主であり、2023年9月30日時点で発行済株式総数の63.63%の議決権を所有しております。」
大株主である代表取締役社長の議決権保有割合を63.63%に更新し、保有株式減少時の市場価格・議決権行使への影響可能性を継続記載している。 - FY2022初出有価証券報告書
「同氏は、安定株主として引続き一定の議決権を保有し、その議決権行使にあたっては、株主共同の利益を追求するとともに、少数株主の利益にも配慮する方針を有しております。また、当社と致しましても、同氏は安定株主であると認識しておりますが、将来的に何らかの事情により、大株主である同氏の株式が減少した場合には、当社株式の市場価格及び議決権行使の状況等に影響を及ぼす可能性があります。」
代表取締役社長が72.56%の議決権を保有する大株主であることを前提に、保有株式の減少が市場価格や議決権行使に影響する可能性を示している。