クオンツ総研ホールディングス(9552)・施策前進
東京本社増床・地方オフィス移転
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
本社・支社移転による組織体制強化25社が書いているテーマ・逆風1社・追い風22社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度に実施した設備投資の総額は128,623千円であり、その主な内訳は、東京本社増床に伴う有形固定資産の取得でありました。その他、東京本社増床や各地方オフィスの移転等に伴い、敷金を新たに325,970千円差し入れております。」
組織拡大に対応する東京本社の増床や地方オフィス移転を継続し、設備投資128,623千円、敷金325,970千円を開示している。 - FY2024初出有価証券報告書
「当連結会計年度に実施した設備投資の総額は156,444千円であり、その主な内訳は、東京本社増床に伴う有形固定資産の取得でありました。その他、東京本社増床や各地方オフィスの移転等に伴い、敷金を新たに174,827千円差し入れております。」
組織拡大に対応する拠点整備として、東京本社の増床や地方オフィスの移転を実施し、設備投資額と敷金を開示している。