メタウォーター(9551)・目標再掲直近のガバナンス(2026-06-23)では「前進」
コーポレート・ガバナンスの強化
FY2016に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-06-23。
8記載
11年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部統制・企業統治・コンプライアンスの一体的強化354社が書いているテーマ・逆風2社・追い風353社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの355件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「取締役会及び監査役会を設置するとともに、独立役員の任用により、業務執行に対する監督体制を強化し、透明性・信頼性の高い企業経営を行います。」
取締役会・監査役会、独立役員、指名・報酬等諮問委員会、執行役員制度による監督・意思決定体制を継続している。 - FY2022監査役会及び諮問委員会の構成変更有価証券報告書
「当委員会は、取締役社長、独立社外取締役3名、独立社外監査役2名の計6名で構成されており、委員長には独立社外取締役を選定しております。」
指名・報酬等諮問委員会は計6名構成となり、監査役会も常勤1名・社外2名の計3名構成となった。 - FY2021再掲有価証券報告書
「コンプライアンスの推進及び内部統制機能を強化し、企業価値の持続的向上を実現する体制の構築に努めます。」
監督体制、内部統制、コンプライアンス、情報開示、ステークホルダーとの対話を通じたガバナンス方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「コンプライアンスの推進及び内部統制機能を強化し、企業価値の持続的向上を実現する体制の構築に努めます。」
コンプライアンス、内部統制、情報開示、ステークホルダーとの対話を通じた透明性・信頼性の高い経営方針を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「業務執行に対する監督体制を強化し、透明性・信頼性の高い企業経営を目指すとともに、コンプライアンス及び内部統制機能の強化を推進し、企業価値の持続的向上を実現する体制の構築に努めてまいります。」
監督体制、透明性、コンプライアンス、内部統制を通じたガバナンス強化の方針を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「業務執行に対する監督体制を強化し、透明性の高い経営を目指すとともに、内部統制機能の強化及びコンプライアンスを推進し、企業価値の持続的向上を実現する体制の構築に努めてまいります。」
監督体制、内部統制、コンプライアンスを通じた企業価値の持続的向上を目標としている。