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メタウォーター(9551)・方針前進

業績連動賞与と役割別固定報酬による役員報酬

FY2017に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載は2026-07-22。

6記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2020前進FY2023-Q1 – 2026-07-222017: 120172018: 020182019: 020192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 22026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの445件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2022年7月20日付けで譲渡制限付株式報酬として自己株式28,000株を処分いたしました。」

    2021年度から導入した中長期インセンティブ報酬である譲渡制限付株式報酬について、自己株式28,000株の処分を実行した。
  2. FY2021再定義有価証券報告書

    「業務執行取締役の報酬等は、「金銭報酬としての基本報酬(固定報酬)」と「インセンティブ報酬(変動報酬)」で構成し、インセンティブ報酬(変動報酬)は、「金銭報酬としての短期インセンティブ報酬(業績連動賞与)」と「非金銭報酬としての中長期インセンティブ報酬(譲渡制限付株式報酬)」の2種類を組み合わせる。」

    2021年度から、従来の固定報酬・業績連動賞与の構成を、固定報酬、短期インセンティブ報酬、中長期インセンティブ報酬の組合せへ改訂した。構成割合の目安も6対4から7対2対1へ変更している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「業績連動報酬は、全社業績と個人業績により構成され、その割合は、取締役社長は全社業績100%、取締役は全社業績60%、個人業績40%と定めております。」

    役位別固定報酬と業績連動報酬の組合せを継続し、社長と取締役で異なる全社・個人業績の連動割合、売上高・営業利益・営業利益率の指標を具体的に記載している。
  4. FY2017初出有価証券報告書

    「業務執行取締役は、役位別の固定報酬と当該事業年度の業績に連動する賞与によって構成され、賞与については、会社業績と個人業績の総合評価により決定しております。社外取締役及び監査役は、業務執行から独立した立場であることから、業績連動しない固定報酬のみ」

    業務執行取締役は固定報酬と会社・個人業績連動賞与、社外取締役・監査役は固定報酬のみとする報酬方針を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
メタウォーターの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-22の株式の発行・処分で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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