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京葉瓦斯(9539)・事実減収増益へ転換

減収下での利益水準の維持

FY2016-Q2に初出。49回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

49記載
11年にわたる
17うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016-Q2 – FY2021-Q32016: 220162017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 520212022: 820222023: 820232024: 620242025: 420252026: 22026
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減収下の利益増加122社が書いているテーマ・逆風2社・追い風130社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。104社中23社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに47社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1減収増益へ転換有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上高は、ガス機器販売や不動産賃貸収入などが増加した一方でガス売上高が減少した結果、前年同期に比べ1.4%減少の64,446百万円となった。費用面では、ガス原材料費などの売上原価が減少したことなどにより、営業利益は前年同期に比べ14.1%増加の5,371百万円、経常利益は24.1%増加の6,265百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は24.3%増加の4,504百万円となった。」

    前中間連結会計期間の増収増益から変化し、ガス売上高の減少などにより減収となる一方、売上原価の減少などにより営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益は増加した。
  2. 2026-08-10その他業績予想の修正

    「当中間連結会計期間(2026年1月1日~6月30日)の売上高は、ガス機器販売や不動産賃貸収入などが増加した一方でガス売上高が減少した結果、前年同期に比べ1.4%減少の644億円となりました。費用面では、ガス原材料費などの売上原価が減少したことなどにより、営業利益は前年同期に比べ14.1%増加の53億円となり、経常利益は24.1%増加の62億円、親会社株主に帰属する中間純利益は24.3%増加の45億円となりました。」

    売上高は減少した一方、営業利益・経常利益・中間純利益はいずれも増加した。
  3. FY2025-H1増収増益へ転換有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上高は、ガス及び電力小売販売量の増加などにより、前年同期に比べ2.0%増加の65,330百万円となった。」「この結果、営業利益は前年同期に比べ79.1%増加の4,707百万円、経常利益は78.0%増加の5,050百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は91.6%増加の3,623百万円となった。」

    前中間連結会計期間の減収減益局面から変化し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも増加した。
  4. 2025-04-28再定義決算

    「売上高につきましては、販売量の増加などによりガス売上高が増加したことなどから、前年同期に比べ1.6%増加の376億円となりました。」

    従来の減収減益局面から、当四半期は増収となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も増加した。
  5. FY2024減収下で営業・経常減益、純利益増有価証券報告書

    「この結果、営業利益は前連結会計年度に比べ21.4%減少の1,339百万円、経常利益は6.8%減少の2,266百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は特別損益が改善したこと等により、前連結会計年度に比べ11.2%増加の1,623百万円となった。」

    売上高が5.9%減少し、営業利益・経常利益は減少した一方、特別損益の改善等により親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。
  6. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「この結果、営業利益は前年同期に比べ53.6%減少の2,579百万円、経常利益は50.7%減少の2,837百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は53.0%減少の1,890百万円となった。」

    減収に加え、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益も前年同期比で減少しており、減収減益局面が続いている。
  7. 2024-08-05その他業績予想の修正

    「この結果、営業利益は前年同期に比べ53.6%減少の25 億円、経常利益は50.7%減少の28 億円、親会社株主に帰属する中間純利益は53.0%減少の18 億円となりました。」

    前年同期の増益から転じ、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも減少した。
  8. FY2024-Q1減収減益に転換有価証券報告書

    「この結果、営業利益は前年同期に比べ90.3%減少の398百万円、経常利益は89.7%減少の425百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は92.7%減少の212百万円となった。」

    前年同期の増収増益から転じ、売上高が15.3%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも大幅に減少した。
  9. 2024-05-13悪化決算

    「この結果、営業利益は前年同期に比べ 90.3%減少の 3 億円、経常利益は 89.7%減少の 4 億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は 92.7%減少の 2 億円となりました。」

    前年同期比で営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が大幅に減少し、利益水準が低下した。
  10. FY2023増収増益が続き、年次で大幅増益有価証券報告書

    「この結果、営業利益は前期に比べ4,253.4%増加の1,704百万円、経常利益は234.8%増加の2,431百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は566.2%増加の1,460百万円となった。」

    2022年度の低い利益水準から、2023年度は営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも増加した。
  11. FY2023-Q3増収増益が続き利益増加幅が拡大有価証券報告書

    「この結果、営業利益は前年同期に比べ71.8%増加の4,446百万円、経常利益は64.5%増加の4,845百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は62.3%増加の3,168百万円となった。」

    増収のもとで営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加し、営業利益の増加率は前四半期の59.4%から71.8%へ拡大した。
  12. 2023-11-06再掲決算

    「この結果、営業利益は前年同期に比べ 71.8%増加の 44 億円、経常利益は 64.5%増加の 48 億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は 62.3%増加の 31 億円となりました。」

    増収のもとで営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加する状態が続いている。
  13. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、営業利益は前年同期に比べ59.4%増加の5,559百万円、経常利益は55.3%増加の5,758百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は61.6%増加の4,021百万円となった。」

    前年同期比15.5%の増収のもと、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加する状態が続いている。
  14. 2023-08-07その他業績予想の修正

    「この結果、営業利益は前年同期に比べ 59.4%増加の 55 億円、経常利益は 55.3%増加の 57 億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は 61.6%増加の 40 億円となりました。」

    売上高の増加に加え、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期比で増加した。
  15. FY2023-Q1増収増益に転換有価証券報告書

    「この結果、営業利益は前年同期に比べ115.4%増加の4,107百万円、経常利益は108.4%増加の4,140百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は120.5%増加の2,892百万円となった。」

    売上高が前年同期比22.4%増加するなか、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も大幅に増加し、前年度の増収下の減益から増収増益へ転じた。
  16. FY2022-Q3増収下で減益幅が拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は、ガス販売量の増加や原料費調整制度による販売単価の上方調整によりガス売上高が増加したことなどから、前年同期に比べ29.3%増加の86,195百万円となった。売上原価については、LNG等の原料価格上昇の影響でガス原材料費が増加したことなどにより、前年同期に比べ52.8%増加の57,815百万円となった。この結果、営業利益は前年同期に比べ20.0%減少の2,587百万円、経常利益は22.7%減少の2,946百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は24.5%減少の1,951百万円となった。」

    売上高が29.3%増加する一方、原材料費の増加により営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が減少し、前四半期累計期間より減益幅が拡大した。
  17. FY2022-Q2増収下で減益が継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は、ガス販売量の増加や原料費調整制度による販売単価の上方調整によりガス売上高が増加したことなどから、前年同期に比べ28.6%増加の61,909百万円となった。この結果、営業利益は前年同期に比べ11.1%減少の3,487百万円、経常利益は14.2%減少の3,707百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は15.0%減少の2,489百万円となった。」

    売上高が28.6%増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少し、増収下の減益が続いている。
  18. FY2021増収下で大幅減益有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高については、電力小売事業の売上高が増加したことなどにより、前連結会計年度に比べ1.2%増加の89,711百万円となった。」

    売上高は増加した一方、営業利益は70.5%、経常利益は63.0%、親会社株主に帰属する当期純利益は64.8%減少し、従来の減収減益局面から増収下の大幅減益へ変化した。
  19. 2022-02-14悪化決算

    「この結果、営業利益は前期に比べ70.5%減少の18億円、経常利益は63.0%減少の26億円、親会社株主に帰属する当期純利益は64.8%減少の17億円となりました。」

    減収下での利益水準に関する既存の減益傾向が年次実績で大幅に進行した。
  20. FY2021-Q3減収減益幅が拡大有価証券報告書

    「この結果、営業利益は前年同期に比べ54.1%減少の3,234百万円、経常利益は49.7%減少の3,813百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は51.3%減少の2,583百万円となった。」

    売上高が前年同期比3.4%減少するなか、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少し、前四半期の減収減益局面から減益幅がさらに拡大している。
  21. 2021-11-08その他決算

    「この結果、営業利益は前年同期に比べ 54.1%減少の 32 億円、経常利益は 49.7%減少の 38 億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は 51.3%減少の 25 億円となりました。」

    減収に加え、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の減少が続いている。
  22. FY2021-Q2減収減益幅が拡大有価証券報告書

    「この結果、営業利益は前年同期に比べ41.6%減少の3,923百万円、経常利益は38.8%減少の4,320百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は40.6%減少の2,928百万円となった。」

    売上高が前年同期比5.2%減少するなか、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも約4割減少し、前四半期の減収減益局面から減益幅が拡大している。
  23. FY2021-Q1減収減益幅が拡大有価証券報告書

    「この結果、営業利益は前年同期に比べ53.1%減少の2,017百万円、経常利益は50.6%減少の2,204百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は53.1%減少の1,462百万円となった。」

    売上高が4.5%減少するなか、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも約50%減少し、前年同期の減収減益局面から減益幅が拡大している。
  24. FY2020再掲有価証券報告書

    「この結果、営業利益は前連結会計年度に比べ3.4%減少の6,346百万円、経常利益は1.4%減少の7,064百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は0.4%増加の4,926百万円となった。」

    減収下で営業利益・経常利益は減少した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は増加する構図が年次でも示されている。
  25. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「費用面では、ガス原材料費の減少などにより売上原価が減少した一方で、供給販売費及び一般管理費が増加した結果、営業利益は前年同期に比べ6.2%減少の7,043百万円、経常利益は5.1%減少の7,578百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は3.3%減少の5,306百万円となった。」

    減収下で営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少しており、減収減益局面が続いている。
  26. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「費用面では、ガス原材料費の減少などにより売上原価が減少した一方で、供給販売費及び一般管理費が増加した結果、営業利益は前年同期に比べ8.3%減少の6,718百万円、経常利益は前年同期に比べ7.7%減少の7,060百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期に比べ6.0%減少の4,927百万円となった。」

    減収に加え、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期比で減少しており、減収減益局面が続いている。
  27. FY2020-Q1減収下で営業・経常減益、純利益増有価証券報告書

    「この結果、営業利益は前年同期に比べ1.9%減少の4,303百万円、経常利益は2.2%減少の4,458百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期において特別損失があったことなどから1.0%増加の3,118百万円となった。」

    売上高が前年同期比5.7%減少し、営業利益・経常利益は減少した一方、前年同期の特別損失がなくなったことなどにより親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  28. FY2019再掲有価証券報告書

    「この結果、営業利益は前連結会計年度に比べ38.6%増加の6,573百万円、経常利益は35.9%増加の7,167百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は32.9%増加の4,907百万円となった。」

    売上高の増加に伴い、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも増加している。
  29. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は、ガス販売量の増加や原料費調整制度による販売単価の上方調整などによりガス売上高が増加したことなどから、前年同期に比べ12.1%増加の73,812百万円となった。売上原価については、ガス原材料費の増加などにより、前年同期に比べ15.5%増加した。この結果、営業利益は前年同期に比べ45.9%増加の7,507百万円、経常利益は43.5%増加の7,984百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は39.7%増加の5,487百万円となった。」

    増収下で営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加する状態が続いている。
  30. FY2019-Q2増収増益に転換有価証券報告書

    「費用面では、ガス原材料費の増加などにより売上原価が増加し、退職給付費用の増加などにより供給販売費及び一般管理費が増加したが、売上高の増加が費用の増加を上回った結果、営業利益は前年同期に比べ11.9%増加の7,322百万円、経常利益は前年同期に比べ11.8%増加の7,647百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期に比べ8.2%増加の5,239百万円となった。」

    前四半期の増収減益局面から変化し、売上高の増加が費用増加を上回って営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加した。
  31. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結累計期間の売上高は、原料費調整制度による販売単価の上方調整などによりガス売上高が増加したことなどから、前年同期に比べ7.0%増加の30,831百万円となった。費用面については、原料価格上昇の影響などにより売上原価が増加したことや、退職給付費用の増加などにより供給販売費及び一般管理費が増加した結果、営業利益は前年同期に比べ3.6%減少の4,385百万円、経常利益は前年同期に比べ2.3%減少の4,557百万円となった。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別損失として投資有価証券評価損236百万円を計上したことなどにより、前年同期に比べ6.2%減少の3,086百万円となった。」

    増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少しており、前年度第3四半期からの増収減益局面が続いている。
  32. FY2018-Q3増収下で営業・経常・純利益が減少に転換有価証券報告書

    「この結果、営業利益は前年同期に比べ4.4%減少の5,145百万円、経常利益は前年同期に比べ3.4%減少の5,565百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期に比べ0.8%減少の3,928百万円となった。」

    売上高が前年同期比5.9%増加する一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少に転じている。
  33. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、営業利益は前年同期に比べ10.6%増加の6,543百万円、経常利益は前年同期に比べ10.4%増加の6,839百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期に比べ13.4%増加の4,841百万円となった。」

    前四半期に続き、増収下で営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加している。
  34. FY2018-Q1増収下で営業・経常・純利益が増加有価証券報告書

    「この結果、営業利益は前年同期に比べ21.3%増加の4,550百万円、経常利益は前年同期に比べ20.9%増加の4,665百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は24.3%増加の3,288百万円となった。」

    前年度までの利益減少局面から変化し、売上高の9.2%増加とともに営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加した。
  35. FY2017増収下で営業・経常減益、純利益増有価証券報告書

    「売上高については、ガス売上高が増加したことなどにより、前連結会計年度に比べ 3.6%増加の83,897百万円となった。営業費用については、原料価格上昇の影響で原材料費が増加したことなどから、前連結会計年度に比べ4.2%増加した。この結果、営業利益は前連結会計年度に比べ4.4%減少の5,687百万円、経常利益は2.8%減少の6,199百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は7.1%増加の4,282百万円となった。」

    従来の減収局面から、売上高は増加に転じた。一方、営業利益・経常利益は減少し、親会社株主に帰属する当期純利益は増加している。
  36. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、営業利益は前年同期に比べ17.1%減少の5,381百万円、経常利益は前年同期に比べ15.5%減少の5,760百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期に比べ15.1%減少の3,959百万円となった。」

    売上高が前年同期比0.3%増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少しており、利益減少局面が続いている。
  37. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、営業利益は前年同期に比べ12.5%減少の5,915百万円、経常利益は前年同期に比べ11.6%減少の6,195百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期に比べ11.0%減少の4,268百万円となった。」

    売上高が前年同期比0.6%減少するなか、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少しており、利益減少局面が続いている。
  38. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「この結果、営業利益は前年同期に比べ17.1%減少の3,750百万円、経常利益は前年同期に比べ16.4%減少の3,859百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は16.2%減少の2,646百万円となった。」

    売上高が前年同期比4.4%減少するなか、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少しており、利益減少局面が続いている。
  39. FY2016-Q3利益減少局面への変化有価証券報告書

    「この結果、営業利益は前年同期に比べ6.7%減少の6,490百万円、経常利益は前年同期に比べ6.5%減少の6,819百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期に比べ2.3%減少の4,665百万円となった。」

    売上高だけでなく営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期比で減少した。前四半期累計で増加していた親会社株主に帰属する四半期純利益も、今回は減少に転じている。
  40. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「この結果、営業利益は前年同期に比べ2.0%減少の6,761百万円、経常利益は前年同期に比べ1.9%減少の7,006百万円となった。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、法人税率の引き下げに伴い法人税等が減少したことなどにより前年同期に比べ2.4%増加の4,799百万円となった。」

    売上高は前年同期比17.5%減少した一方、営業利益・経常利益の減少幅は小さく、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加している。
一緒に動いた変遷

「ガス売上高減少下でのガスセグメント利益増加」は、この変遷が動いた49回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322★123
  1. ★この変遷
  2. 1ガス売上高減少下でのガスセグメント利益増加3回
  3. 2原料価格下落による原材料費の減少2回
  4. 3卸電力取引所の取引価格変動2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
京葉瓦斯の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の業績予想の修正で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
減収下での利益水準の維持|京葉瓦斯(9539)の変遷 | Komori