京葉瓦斯(9539)・施策前進
カーボンニュートラルガス導入・再生可能エネルギー電源開発
FY2021に初出。21回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」は2021-11-30。直近の記載は2026-03-05。
21記載
6年にわたる
17うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
再エネ・脱炭素技術開発によるカーボンニュートラル推進25社が書いているテーマ・逆風0社・追い風27社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「カーボンオフセット都市ガスの導入1% 0.8% 再生可能エネルギー電源の開発55地点 72地点」
2024年実績は、カーボンオフセット都市ガス導入率0.8%、再生可能エネルギー電源開発72地点となった。新計画では2027年目標を導入率2%、80地点としている。 - FY2023前進有価証券報告書
「カーボンニュートラルガスの導入1% 0.4% 再生可能エネルギー電源の開発55地点 64地点」
2023年実績として、カーボンニュートラルガス導入率0.4%、再生可能エネルギー電源開発64地点を示した。55地点の2024年目標を上回る地点数となっている。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当社は「カーボンニュートラルチャレンジ2050(2022年4月28日公表)」の目標達成に向け、2023年4月27日に太陽光発電所へ9,061百万円の出資を行った。」
カーボンニュートラル目標の達成に向け、2023年4月27日に太陽光発電所へ90億6,100万円を出資したことが後発事象として記載された。再生可能エネルギー電源開発の具体的な進捗である。 - FY2021初出有価証券報告書
「再生可能エネルギー電源の開発を進めるとともに、カーボンニュートラル都市ガスの供給拡大や天然ガスシフトなどにより自社事業活動およびお客さま先での二酸化炭素(CO2)排出削減などに取り組んでいく。」
脱炭素化に向け、カーボンニュートラル都市ガスの供給拡大、天然ガスシフト、再生可能エネルギー電源開発を新たな重点施策として示した。2024年までの累計開発地点数55地点、2030年まで75地点、カーボンニュートラルガス比率1%・5%を目標としている。