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京葉瓦斯(9539)・事実ライフサービス・リアルエステートが増収増益

不動産・ガス工事・ガス機器販売等の事業展開

FY2016-Q2に初出。38回の記載のうち7回が「対処」で、最初の「対処」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

38記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY20192016: 220162017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 520222023: 420232024: 420242025: 320252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1ライフサービス・リアルエステートが増収増益有価証券報告書

    「売上高は、小中学校向けのガス空調機器販売が増加したことなどにより、前年同期に比べ38.1%増加の4,305百万円となった。セグメント利益は、前年同期に比べ125.2%増加の629百万円となった。」「売上高は、リーフシティ市川(※)等における不動産賃貸収入が増加したことなどにより、前年同期に比べ24.4%増加の1,265百万円となった。セグメント利益は、前年同期に比べ80.7%増加の618百万円となった。」

    再整理後のライフサービスとリアルエステートの両セグメントで、販売増加や不動産賃貸収入の増加を背景に増収増益となった。
  2. 2026-08-10前進業績予想の修正

    「売上高は、小中学校向けのガス空調機器販売が増加したことなどにより前年同期に比べ38.1%増加の43億円となり、セグメント利益は125.2%増加の6億円となりました。売上高は、リーフシティ市川(※)等における不動産賃貸収入が増加したことなどにより前年同期に比べ24.4%増加の12億円となり、セグメント利益は80.7%増加の6億円となりました。」

    ライフサービスとリアルエステートの売上高・セグメント利益が、それぞれ前年同期から増加した。
  3. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「売上高は、ガス機器販売等の減少などにより、前年同期に比べ15.0%減少の3,118百万円となった。セグメント利益は、前年同期に比べ31.7%減少の279百万円となった。」「売上高は、賃貸物件の増加に伴う不動産賃貸収入の増加などにより、前年同期に比べ15.7%増加の1,017百万円となった。セグメント利益は、新たに竣工した賃貸マンションの初期費用発生などにより、前年同期に比べ30.1%減少の342百万円となった。」

    従来の「その他」「不動産」等の開示が、「ライフサービス」「リアルエステート」の区分へ再整理された。ライフサービスは減収減益、リアルエステートは増収ながら新規賃貸マンションの初期費用により減益となった。
  4. FY2024対処有価証券報告書

    「電力小売事業の売上高については、燃料費調整による販売単価の下方調整などにより、前連結会計年度に比べ5.3%減少の15,350百万円となった。営業費用については、電力調達コストの減少等により14.4%減少した結果、2,496百万円の営業損失(前連結会計年度は4,628百万円の営業損失)となった。不動産事業の売上高については、リーフシティ市川における土地賃貸収入が増加したことなどにより前連結会計年度に比べ18.8%増加の1,688百万円となり、営業利益は25.0%増加の890百万円となった。」

    電力小売は減収ながら営業損失が4,628百万円から2,496百万円へ縮小した。不動産事業はリーフシティ市川の土地賃貸収入増加等により増収増益となった。
  5. FY2024-H1対処有価証券報告書

    「電力小売事業の売上高は、燃料費調整による販売単価の下方調整などにより、前年同期に比べ10.5%減少の7,298百万円となった。セグメント損失は2,152百万円(前年同期は2,178百万円のセグメント損失)となった。」

    電力小売は減収となった一方、セグメント損失は前年同期の2,178百万円から2,152百万円へわずかに縮小した。不動産とその他事業は増収増益となった。
  6. FY2024-Q1電力小売の赤字幅拡大、不動産・その他事業は増益有価証券報告書

    「電力小売事業の売上高は、燃料費調整制度等による販売価格の下落などにより、前年同期に比べ11.0%減少の4,570百万円となった。セグメント損失は、電力調達の安定化に向けたコストの増加などにより、1,415百万円(前年同期は546百万円のセグメント損失)となった。」

    電力小売は販売価格下落により減収となり、セグメント損失も前年同期の546百万円から1,415百万円へ拡大した。一方、不動産とその他事業は増収増益となった。
  7. FY2023電力小売の赤字幅が拡大する一方、その他事業は増益有価証券報告書

    「電力小売事業の売上高は、燃料費調整による販売単価の上方調整などにより、前連結会計年度に比べ8.0%増加の16,217百万円となった。一方で電力調達の安定化に向けたコストの増加などにより、4,628百万円の営業損失(前連結会計年度は1,069百万円の営業損失)となった。」

    電力小売は増収ながら営業損失が1,069百万円から4,628百万円へ拡大した。不動産は減益、その他事業は増収増益となった。
  8. FY2023-Q3電力小売の赤字幅が拡大、不動産は減益、その他事業は増益有価証券報告書

    「電力小売事業の売上高は、燃料費調整による販売価格の上方調整などにより、前年同期に比べ19.9%増加の12,821百万円となった。セグメント損失は3,248百万円(前年同期は1,355百万円のセグメント損失)となった。③ 不動産 不動産事業の売上高は、前年同期に比べ0.7%増加の1,038百万円となった。セグメント利益は、前年同期に比べ2.3%減少の514百万円となった。④ その他 ガス工事・ガス機器販売等その他の売上高は、前年同期に比べ9.5%増加の9,244百万円となった。セグメント利益は、前年同期に比べ8.5%増加の808百万円となった。」

    電力小売は増収ながらセグメント損失が前年同期の1,355百万円から3,248百万円へ拡大した。不動産は増収減益、その他事業は増収増益となった。
  9. FY2023-Q2電力小売の赤字幅拡大、不動産・その他事業は減益有価証券報告書

    「電力小売事業の売上高は、燃料費調整による販売単価の上方調整などにより、前年同期に比べ20.9%増加の8,154百万円となった。セグメント損失は2,178百万円(前年同期は1,115百万円のセグメント損失)となった。③ 不動産 不動産事業の売上高は、前年同期に比べ0.8%増加の691百万円となった。セグメント利益は、前年同期に比べ3.8%減少の321百万円となった。④ その他 ガス工事・ガス機器販売等その他の売上高は、前年同期に比べ2.3%減少の5,897百万円となった。セグメント利益は、前年同期に比べ18.6%減少の472百万円となった。」

    電力小売事業は増収ながら損失額が前年同期の1,115百万円から2,178百万円へ拡大した。不動産は増収減益、その他事業は減収減益となった。
  10. FY2023-Q1電力小売の赤字幅縮小、不動産・その他事業は減益有価証券報告書

    「電力小売事業の売上高は、燃料費調整による販売単価の上方調整などにより、前年同期に比べ27.7%増加の5,136百万円となった。一方で燃料価格高騰の影響による電力調達費用の増加により、セグメント損失は546百万円(前年同期は865百万円のセグメント損失)となった。③ 不動産 不動産事業の売上高は、前年同期に比べ0.9%増加の345百万円となった。セグメント利益は、前年同期に比べ5.3%減少の166百万円となった。④ その他 ガス工事・ガス機器販売等その他の売上高は、前年同期に比べ8.6%減少の3,195百万円となった。セグメント利益は、前年同期に比べ27.7%減少の306百万円となった。」

    電力小売は増収を続けながら赤字幅が前年同期の865百万円から546百万円へ縮小した。不動産は増収減益、その他事業は減収減益となった。
  11. 2023-02-14対処決算

    「一方でLNGや石油等の価格高騰の影響により購入電力料が増加したことから、1,069 百万円の営業損失(前年同期は 1,473 百万円の営業損失)となりました。」

    電力小売事業の営業損失は継続したが、前年同期から縮小した。
  12. FY2022-Q3電力小売の赤字拡大、不動産増収増益、その他減収増益有価証券報告書

    「電力小売事業の売上高は、燃料費調整による販売価格の値上がりなどにより、前年同期に比べ36.9%増加の10,696百万円となった。購入電力料が卸電力取引市場の価格高騰の影響により増加したことになどにより、セグメント損失は、1,355百万円(前年同期は1,302百万円のセグメント損失)となった。③ 不動産 不動産事業の売上高は、前年同期に比べ1.4%増加の1,031百万円となった。セグメント利益は、前年同期に比べ9.2%増加の526百万円となった。④ その他 ガス工事・ガス機器販売等その他の売上高は、前年同期に比べ5.0%減少の8,445百万円となった。セグメント利益は、前年同期に比べ6.7%増加の745百万円となった。」

    電力小売は増収ながら損失額が前年同期の1,302百万円から1,355百万円へ拡大した。不動産は増収増益、その他事業は減収ながら増益となった。
  13. FY2022-Q2対処有価証券報告書

    「電力小売事業の売上高は、お客さま件数の増加などにより、前年同期に比べ36.6%増加の6,744百万円となった。セグメント損失は1,115百万円(前年同期は1,425百万円のセグメント損失)となった。」

    電力小売事業は増収を続ける一方、セグメント損失は前年同期の1,425百万円から1,115百万円へ縮小した。不動産事業は増収減益、その他事業は減収増益となった。
  14. FY2022-Q1電力小売事業の赤字幅が縮小し、不動産・その他事業の方向も変化有価証券報告書

    「電力小売事業の売上高は、お客さま件数の増加などにより、前年同期に比べ42.8%増加の4,021百万円となった。卸電力取引市場の価格高騰の影響が緩和し電力調達費用が減少したことなどにより、セグメント損失は865百万円(前年同期は1,605百万円のセグメント損失)となった。」

    電力小売事業は増収を続けながら、卸電力取引市場の価格高騰の影響緩和により損失額が1,605百万円から865百万円へ縮小した。不動産事業は増収増益、その他事業は減収ながら増益となった。
  15. FY2021電力小売が赤字継続、不動産減益・その他増益有価証券報告書

    「電力小売事業の売上高は、お客さま件数の増加により、前連結会計年度に比べ20.5%増加の10,554百万円となった。一方で冬期の電力需給ひっ迫に伴う卸電力取引市場等の価格高騰の影響により購入電力料が増加したことから、1,473百万円の営業損失(前連結会計年度は558百万円の営業利益)となった。」

    電力小売事業は増収ながら赤字が続き、不動産は減益、ガス工事・ガス機器販売等のその他事業は増収増益となった。
  16. 2022-02-14その他決算

    「電力小売事業の売上高は、お客さま件数の増加により、前期に比べ20.5%増加の105億円となりました。一方で冬季の電力需給ひっ迫に伴う卸電力取引市場等の価格高騰の影響により購入電力料が増加したことから、14億円の営業損失(前年同期は5億円の営業利益)となりました。」

    電力小売は増収が続く一方、価格高騰の影響で営業損失が続いている。
  17. FY2021-Q3電力小売事業の赤字が続く一方、不動産は減益、その他事業は増益有価証券報告書

    「電力小売事業の売上高は、お客さま件数の増加などにより、前年同期に比べ15.3%増加の7,810百万円となった。購入電力料が卸電力取引市場の価格高騰の影響により増加したことになどにより、セグメント損失は、1,302百万円(前年同期は766百万円のセグメント利益)となった。③ 不動産 不動産事業の売上高は、前年同期に比べ0.2%増加の1,017百万円となった。セグメント利益は、前年同期に比べ12.1%減少の481百万円となった。④ その他 ガス工事・ガス機器販売等その他の売上高は、前年同期に比べ2.0%増加の8,890百万円となった。セグメント利益は、前年同期に比べ8.9%増加の698百万円となった。」

    電力小売事業は増収ながら前年同期の利益から1,302百万円の損失となった。損失額は前四半期累計期間の1,425百万円から縮小した。不動産事業は増収減益、その他事業は増収増益となった。
  18. FY2021-Q2電力小売事業の増収下で赤字継続、不動産・その他事業は増収増益有価証券報告書

    「電力小売事業の売上高は、お客さま件数の増加などにより、前年同期に比べ12.3%増加の4,937百万円となった。購入電力料が卸電力取引市場の価格高騰の影響により増加したことなどにより、セグメント損失は1,425百万円(前年同期は561百万円のセグメント利益)となった。」

    電力小売事業は顧客件数の増加により増収となった一方、購入電力料の増加により赤字が続いている。損失額は前年同期の1,605百万円から1,425百万円へ縮小した。不動産事業とその他事業は増収増益となった。
  19. FY2021-Q1電力小売事業が増収から大幅なセグメント損失へ転換有価証券報告書

    「電力小売事業の売上高は、お客さま件数の増加などにより、前年同期に比べ15.5%増加の2,817百万円となった。購入電力料が卸電力取引市場の価格高騰の影響により増加したことなどにより、セグメント損失は1,605百万円(前年同期は281百万円のセグメント利益)となった。」

    電力小売事業は顧客件数の増加により増収となった一方、購入電力料の増加により、前年同期のセグメント利益から1,605百万円のセグメント損失へ転じた。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「電力小売事業の売上高は、お客さま件数の増加により、前連結会計年度に比べ35.6%増加の8,757百万円となった。営業利益は170.6%増加の558百万円となった。」

    電力小売事業の売上高・営業利益が顧客件数の増加を背景に大幅に伸長し、ガス工事・ガス機器販売等とは別の事業領域としての拡大が続いている。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「電力小売事業の売上高は、お客さま件数の増加などにより、前年同期に比べ42.7%増加の6,771百万円となった。セグメント利益は、前年同期に比べ360.0%増加の766百万円となった。」

    電力小売事業の顧客件数増加を背景に、売上高42.7%増、セグメント利益360.0%増となり、独立セグメントとしての拡大が続いている。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「電力小売事業の売上高は、お客さま件数の増加などにより、前年同期に比べ47.4%増加の4,395百万円となった。セグメント利益は、前年同期に比べ209.4%増加の561百万円となった。」

    電力小売事業は、顧客件数の増加を背景に増収増益が進み、売上高47.4%増、セグメント利益209.4%増となった。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、電力小売事業の重要性が増したため、報告セグメントを従来の「ガス」「不動産」「その他」から、「ガス」「電力小売」「不動産」「その他」へ変更している。」

    電力小売事業の重要性増加を受け、従来の「その他」から独立した報告セグメントとして開示された。電力小売の売上高は2,438百万円、セグメント利益は281百万円で、前年同期比でそれぞれ49.4%、166.2%増加している。
  24. FY2019再掲有価証券報告書

    「ガス工事・ガス機器販売・電力小売り等その他の売上高は、電力小売りの売上が増加したことなどにより前連結会計年度に比べ18.1%増加の20,075百万円となった。」

    不動産事業に加え、ガス工事・ガス機器販売・電力小売り等のその他事業が引き続き開示され、その他事業は増収増益となった。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「不動産事業の売上高は、前年同期に比べ0.6%増加の1,018百万円となった。セグメント利益は、前年同期に比べ3.9%減少の570百万円となった。③ その他 ガス工事・ガス機器販売・電力小売り等その他の売上高は、電力小売りの売上が増加したことなどにより、前年同期に比べ24.2%増加の15,645百万円となった。セグメント利益は、前年同期に比べ64.2%増加の1,044百万円となった。」

    不動産事業は増収減益、ガス工事・ガス機器販売・電力小売り等のその他事業は増収増益となっており、前四半期までの方向性が続いている。
  26. FY2019-Q2不動産は増収減益、その他事業は増収増益有価証券報告書

    「不動産事業の売上高は、前年同期に比べ0.4%増加の677百万円となった。セグメント利益は、前年同期に比べ3.7%減少の370百万円となった。③ その他 ガス工事・ガス機器販売・電力小売り等その他の売上高は、電力小売りの売上が増加したことなどにより、前年同期に比べ8.5%増加の9,783百万円となった。セグメント利益は、前年同期に比べ28.2%増加の710百万円となった。」

    不動産事業は増収ながら減益となり、その他事業は前四半期の減収増益から増収増益に変化した。
  27. FY2019-Q1その他事業が減収増益、不動産が増収減益有価証券報告書

    「不動産事業の売上高は、前年同期に比べ0.3%増加の338百万円となった。セグメント利益は、前年同期に比べ3.5%減少の184百万円となった。③ その他 ガス工事・ガス機器販売・電力小売り等その他の売上高は、前年同期に比べ3.6%減少の5,268百万円となった。セグメント利益は、前年同期に比べ0.4%増加の424百万円となった。」

    不動産事業は増収ながら減益となり、ガス工事・ガス機器販売・電力小売り等のその他事業は減収ながら増益となった。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「不動産事業の売上高は、前年同期に比べ0.1%減少の1,012百万円となった。セグメント利益は、前年同期に比べ2.2%増加の593百万円となった。③ その他 ガス工事・ガス機器販売・電力小売り等その他の売上高は、電力小売りの売上が増加したことなどにより、前年同期に比べ16.9%増加の12,599百万円となった。セグメント利益は、前年同期に比べ39.4%増加の636百万円となった。」

    不動産事業は減収増益となり、ガス工事・ガス機器販売・電力小売り等のその他事業は増収増益となっている。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「不動産事業の売上高は、前年同期に比べ0.2%減少の674百万円となった。セグメント利益は、前年同期に比べ2.4%増加の384百万円となった。③ その他 ガス工事・ガス機器販売・電力小売り等その他の売上高は、電力小売りの売上が増加したことなどにより、前年同期に比べ15.8%増加の9,013百万円となった。セグメント利益は、前年同期に比べ48.8%増加の553百万円となった。」

    不動産事業は減収増益、ガス工事・ガス機器販売・電力小売り等のその他事業は増収増益となっており、前四半期と同じ方向の業績が示されている。
  30. FY2018-Q1不動産は減収増益、その他事業は大幅増収増益有価証券報告書

    「不動産事業の売上高は、前年同期に比べ0.5%減少の337百万円となった。セグメント利益は、前年同期に比べ2.3%増加の191百万円となった。③ その他 ガス工事・ガス機器販売・電力小売り等その他の売上高は、電力小売りの売上が増加したこと等により前年同期に比べ19.5%増加の5,466百万円となった。セグメント利益は、前年同期に比べ66.9%増加の423百万円となった。」

    不動産事業は減収ながら増益となった。ガス工事・ガス機器販売・電力小売り等のその他事業は、電力小売りの売上増加等により大幅な増収増益となった。
  31. FY2017不動産・その他とも増収増益有価証券報告書

    「不動産事業の売上高は、前連結会計年度に比べ0.2%増加の1,349百万円となった。営業利益は6.2%増加の783百万円となった。③ その他 ガス工事・ガス機器販売・電力小売り等その他の売上高は、電力小売りの売上が増加したこと等により前連結会計年度に比べ5.7%増加の15,062百万円となった。営業利益は前連結会計年度に比べ20.1%増加の861百万円となった。」

    不動産事業は増収増益を維持し、ガス工事・ガス機器販売等に電力小売りを含むその他事業も増収増益となった。
  32. FY2017-Q3不動産は増収増益、その他事業は増収減益有価証券報告書

    「不動産事業の売上高は、前年同期に比べ0.4%増加の1,012百万円となった。セグメント利益は、前年同期に比べ8.4%増加の580百万円となった。③ その他 ガス工事・ガス機器販売等その他の売上高は、前年同期に比べ0.3%増加の10,778百万円となった。セグメント利益は、前年同期に比べ21.1%減少の456百万円となった。」

    不動産事業は増収増益を維持した。ガス工事・ガス機器販売等のその他事業は増収となったが、セグメント利益は減少に転じている。
  33. FY2017-Q2その他事業が増収増益有価証券報告書

    「不動産事業の売上高は、前年同期に比べ0.5%増加の675百万円となった。セグメント利益は、前年同期に比べ13.0%増加の375百万円となった。③ その他 ガス工事・ガス機器販売等その他の売上高は、新築マンション向けガス器具販売が増加したことなどにより、前年同期に比べ13.9%増加の7,785百万円となった。セグメント利益は、前年同期に比べ9.2%増加の372百万円となった。」

    不動産事業は増収増益を維持し、その他事業も新築マンション向けガス器具販売の増加などにより、増収増益に転じている。
  34. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「不動産事業の売上高は、前年同期に比べ0.8%増加の338百万円となった。セグメント利益は、前年同期に比べ10.5%増加の186百万円となった。③ その他 ガス工事・ガス機器販売等その他の売上高は、前年同期に比べ12.2%増加の4,575百万円となった。セグメント利益は、前年同期に比べ10.3%減少の253百万円となった。」

    不動産事業およびガス工事・ガス機器販売等のその他事業が、引き続き事業区分として開示されている。
  35. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「不動産事業の売上高は、前年同期に比べ0.2%増加の1,008百万円となった。セグメント利益は、前年同期に比べ5.4%減少の535百万円となった。③ その他 ガス工事・ガス機器販売等その他の売上高は、前年同期に比べ2.4%減少の10,748百万円となった。セグメント利益は、前年同期に比べ6.8%増加の578百万円となった。」

    不動産事業およびガス工事・ガス機器販売等のその他事業が、引き続き事業区分として開示されている。
  36. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「不動産事業の売上高は、前年同期に比べ0.2%増加の672百万円となった。セグメント利益は、前年同期に比べ10.6%減少の332百万円となった。」

    「その他」にはガス工事・ガス機器販売等が含まれ、不動産事業とともにガス事業以外の事業区分として開示されている。
一緒に動いた変遷

「卸電力取引所の取引価格変動」は、この変遷が動いた38回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

644332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1卸電力取引所の取引価格変動6回
  3. 2有形・無形固定資産への継続的な資金投入4回
  4. 3工事履行保証による保証債務60百万円の発生4回
  5. 4小売り事業の拡大3回
  6. 5取付ガスメーター数の増加3回
  7. 6経営基盤の強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
京葉瓦斯の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の業績予想の修正で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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