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北陸瓦斯(9537)・事実自己資本比率低下・資産負債増加直近の決算(2026-11-05)では「その他」

高い自己資本比率と有利子負債の減少

FY2018に初出。。直近の記載は2026-11-05。

29記載
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前進継続後退悪化その他FY2018 – 2026-11-052018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026自己資本比率低下・資産負債増加有価証券報告書

    「これらの結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ0.0ポイント減少し74.9%となりました。」

    小千谷市事業譲受け等により総資産は63億16百万円、負債は15億44百万円増加した。自己資本比率は前年度末と同じ74.9%だった。
  2. FY2026-H1自己資本比率上昇・負債減少有価証券報告書

    「また、純資産につきましては533億26百万円となり、親会社株主に帰属する中間純利益の計上、その他有価証券評価差額金の増加などにより前連結会計年度末に比べ11億74百万円の増加となりました。この結果、自己資本比率は77.3%となり、前連結会計年度末に比べ2.4ポイント増加しております。」

    買掛金等の減少と中間純利益の計上により負債は16億63百万円減少、純資産は11億74百万円増加し、自己資本比率は74.9%から77.3%へ上昇した。
  3. FY2025-H1自己資本比率上昇・短期借入金返済有価証券報告書

    「負債につきましては104億41百万円となり、前連結会計年度末に比べ28億81百万円の減少となりました。これは、買掛金残高等が19億85百万円減少したほか、短期借入金が10億円減少したことなどによるものであります。…この結果、自己資本比率は77.1%となり、前連結会計年度末に比べ3.4ポイント増加しております。」

    短期借入金10億円の返済や買掛金減少により負債が28億81百万円減少し、自己資本比率は73.7%から77.1%へ3.4ポイント上昇した。前年度の短期借入金増加・自己資本比率低下から動きが反転している。
  4. FY2024自己資本比率低下・短期借入金増加有価証券報告書

    「負債につきましては、その他流動負債の減少はあるものの、短期借入金や繰延税金負債の増加により前連結会計年度末に比べ8億15百万円増加の133億23百万円となり、純資産につきましては、親会社株主に帰属する当期純損失の計上による利益剰余金の減少などから前連結会計年度末に比べ14億30百万円減少の497億9百万円となりました。」

    短期借入金10億円の発生と当期純損失により、自己資本比率は前年度末の75.3%から73.7%へ1.6ポイント低下した。
  5. FY2024-Q3自己資本比率低下・短期借入金増加有価証券報告書

    「負債につきましては126億7百万円となり、前連結会計年度末に比べ99百万円の増加となりました。増減の主なものは、短期借入金の増加3億円、ガスホルダー修繕引当金の増加97百万円、買掛金残高等の減少3億37百万円などであります。」

    負債は前連結会計年度末比99百万円増加し、短期借入金が3億円増加した。自己資本比率は前連結会計年度末の75.3%から74.7%へ0.6ポイント低下した。
  6. FY2024-Q2自己資本比率上昇・負債減少有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は78.9%となり、前連結会計年度末に比べ3.6ポイント増加しております。」

    買掛金等の減少により負債が前連結会計年度末比30億24百万円減少し、自己資本比率は77.5%から78.9%へ上昇した。
  7. FY2024-Q1自己資本比率上昇・負債減少有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は77.7%となり、前連結会計年度末に比べ2.4ポイント増加しております。」

    買掛金等の減少により負債が前連結会計年度末比20億31百万円減少し、自己資本比率は75.3%から77.7%へ上昇した。
  8. FY2023自己資本比率上昇・負債減少有価証券報告書

    「これらの結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ0.6ポイント増加し75.3%となりました。」

    負債は前期末比3億99百万円減少し、自己資本比率は74.7%から75.3%へ上昇した。
  9. FY2023-Q3自己資本比率低下・負債増加有価証券報告書

    「負債につきましては152億12百万円となり、前連結会計年度末に比べ23億5百万円の増加となりました。……この結果、自己資本比率は71.5%となり、前連結会計年度末に比べ3.2ポイント減少しております。」

    買掛金残高等の増加により負債が23億5百万円増加し、四半期純損失や配当支払いに伴う利益剰余金の減少もあって、自己資本比率は前期末の74.7%から71.5%へ低下した。
  10. FY2023-Q2自己資本比率上昇・負債減少有価証券報告書

    「また、純資産につきましては506億4百万円となり、利益剰余金からの配当金の支払いなどにより、前連結会計年度末に比べ1億22百万円の減少となりました。この結果、自己資本比率は77.7%となり、前連結会計年度末に比べ3.0ポイント増加しております。」

    純資産は配当支払いなどにより1億22百万円減少した一方、負債減少の影響などにより自己資本比率は前年度末の74.7%から77.7%へ3.0ポイント上昇した。
  11. FY2023-Q1自己資本比率上昇・負債減少有価証券報告書

    「また、純資産につきましては510億50百万円となり、利益剰余金からの配当金の支払いがありましたものの、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上などにより前連結会計年度末に比べ3億24百万円の増加となりました。この結果、自己資本比率は77.5%となり、前連結会計年度末に比べ2.8ポイント増加しております。」

    純資産が3億24百万円増加し、負債が22億49百万円減少した結果、自己資本比率は前年度末の74.7%から77.5%へ2.8ポイント上昇した。
  12. FY2022-Q3自己資本比率低下・負債増加有価証券報告書

    「また、純資産につきましては493億86百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純損失の計上や配当金の支払いに伴う利益剰余金の減少などにより、前連結会計年度末に比べ8億85百万円の減少となりました。この結果、自己資本比率は74.5%となり、前連結会計年度末に比べ1.6ポイント減少しております。」

    四半期純損失や配当支払いにより純資産が8億85百万円減少し、自己資本比率は前年度末の76.1%から74.5%へ1.6ポイント低下した。
  13. FY2022-Q2自己資本比率上昇有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は77.6%となり前連結会計年度末に比べ1.5ポイント増加しております。」

    負債減少などにより自己資本比率は前年度末の76.1%から77.6%へ1.5ポイント上昇した。
  14. FY2022-Q1自己資本比率上昇・負債減少有価証券報告書

    「また、純資産につきましては503億3百万円となり、利益剰余金からの配当金の支払いがありましたものの、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上などにより前連結会計年度末に比べ30百万円の増加となりました。この結果、自己資本比率は78.2%となり、前連結会計年度末に比べ2.1ポイント増加しております。」

    利益計上などにより純資産が増加し、負債が16億93百万円減少した結果、自己資本比率は前年度末の76.1%から78.2%へ2.1ポイント上昇した。
  15. FY2021自己資本比率上昇・純資産増加有価証券報告書

    「これらの結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ1.1ポイント増加し76.1%となりました。」

    利益計上などにより純資産は20億20百万円増加し、自己資本比率は前年度末の75.0%から76.1%へ上昇した。
  16. FY2021-Q3自己資本比率低下・借入増加有価証券報告書

    「また、純資産につきましては486億66百万円となり、利益剰余金からの配当金の支払いがありましたものの、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上のほか、その他有価証券評価差額金及び退職給付に係る調整累計額の増加により前連結会計年度末に比べ3億46百万円の増加となりました。この結果、自己資本比率は73.7%となり、前連結会計年度末に比べ1.3ポイント減少しております。」

    純資産は前年度末比3億46百万円増加した一方、借入れなどによる負債増加の影響から自己資本比率は75.0%から73.7%へ低下した。
  17. FY2021-Q2自己資本比率低下・借入増加有価証券報告書

    「また、純資産につきましては485億25百万円となり、利益剰余金からの配当金の支払いがありましたものの、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上及び退職給付に係る調整累計額の増加などにより前連結会計年度末に比べ2億5百万円の増加となりました。この結果、自己資本比率は74.0%となり、前連結会計年度末に比べ1.0ポイント減少しております。」

    見附市事業譲受けに伴う借入れなどにより負債が増加し、純資産は増加したものの、自己資本比率は前期末の75.0%から74.0%へ低下した。
  18. FY2021-Q1自己資本比率低下・借入増加有価証券報告書

    「負債につきましては125億84百万円となり、前連結会計年度末に比べ6億23百万円の増加となりました。これは見附市のガス事業譲受けに伴い新たに借入を行い、長期借入金及び1年以内に期限到来の固定負債があわせて14億73百万円増加、運転資金の借入により短期借入金が12億円増加したほか、買掛金残高等が12億25百万円減少したことなどによるものであります。」

    見附市事業譲受け及び運転資金の借入れにより負債が増加し、自己資本比率は前期末の75.0%から74.4%へ0.6ポイント低下した。
  19. FY2020自己資本比率上昇・負債減少有価証券報告書

    「これらの結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ1.3ポイント増加し75.0%となりました。」

    借入金・買掛金の減少と利益計上により、自己資本比率は前期末の73.7%から75.0%へ上昇し、負債は10億13百万円減少した。
  20. FY2020-Q3自己資本比率が74.0%へ上昇有価証券報告書

    「また、純資産につきましては477億9百万円となり、退職給付に係る調整累計額が1億17百万円増加したものの、配当金の支払いなどに伴い利益剰余金が3億80百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ1億79百万円の減少となりました。この結果、自己資本比率は74.0%となり、前連結会計年度末に比べ0.3ポイント増加しております。」

    純資産は前年度末比1億79百万円減少した一方、負債減少などにより自己資本比率は前年度末の73.7%から74.0%へ0.3ポイント上昇した。
  21. FY2020-Q2自己資本比率が76.1%へ上昇有価証券報告書

    「また、純資産につきましては477億66百万円となり、利益剰余金からの配当金の支払いなどにより、前連結会計年度末に比べ1億22百万円の減少となりました。この結果、自己資本比率は76.1%となり、前連結会計年度末に比べ2.4ポイント増加しております。」

    配当金支払いなどにより純資産は前年度末から減少した一方、負債減少の影響もあり、自己資本比率は前年度末の73.7%から76.1%へ2.4ポイント上昇した。
  22. FY2020-Q1自己資本比率が76.7%へ回復有価証券報告書

    「また、純資産につきましては482億1百万円となり、利益剰余金からの配当金の支払いがありましたものの、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上により前連結会計年度末に比べ3億12百万円の増加となりました。この結果、自己資本比率は76.7%となり、前連結会計年度末に比べ3.0ポイント増加しております。」

    四半期利益の計上などにより純資産が3億12百万円増加し、自己資本比率は前期末の73.7%から76.7%へ3.0ポイント上昇した。
  23. FY2019年度末に自己資本比率が73.7%へ回復も前期比低下有価証券報告書

    「負債につきましては、借入金や買掛金の増加から前連結会計年度末に比べ23億37百万円増加の129億74百万円となり、純資産につきましては、当期の利益計上による利益剰余金の増加などから前連結会計年度末に比べ5億23百万円増加の478億89百万円となりました。これらの結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ2.8ポイント減少し73.7%となりました。」

    第3四半期末の70.8%から年度末は73.7%へ回復したが、柏崎市事業譲受け等に伴う借入金・買掛金の増加により、前期末76.5%からは2.8ポイント低下した。
  24. FY2019-Q3自己資本比率のさらなる低下・負債増加有価証券報告書

    「負債につきましては149億10百万円となり、前連結会計年度末に比べ42億73百万円の増加となりました。これは柏崎市のガス事業譲受けに伴う新たな借入や、運転資金の借入を行ったほか、原料の購入量の増加等により買掛金が増加したことなどによるものであります。また、純資産につきましては462億34百万円となり、配当金の支払いや当第3四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純損失の計上に伴い利益剰余金が減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ11億30百万円の減少となりました。この結果、自己資本比率は70.8%となり、前連結会計年度末に比べ5.7ポイント減少しております。」

    柏崎市事業譲受けと運転資金の借入れなどにより負債が42億73百万円増加し、自己資本比率は前年度末の76.5%から70.8%へ低下した。
  25. FY2019-Q2自己資本比率のさらなる低下・負債増加有価証券報告書

    「負債につきましては126億58百万円となり、前連結会計年度末に比べ20億21百万円の増加となりました。これは柏崎市のガス事業譲受けに伴い新たに借入を行ったほか、運転資金の借入を行ったことなどによるものであります。また、純資産につきましては470億34百万円となり、利益剰余金からの配当金の支払いなどにより前連結会計年度末に比べ3億31百万円の減少となりました。この結果、自己資本比率は73.8%となり、前連結会計年度末に比べ2.7ポイント減少しております。」

    事業譲受けと運転資金の借入れにより負債が20億21百万円増加し、自己資本比率は前年度末の76.5%から73.8%へ低下した。
  26. FY2019-Q1自己資本比率低下・借入増加有価証券報告書

    「また、純資産につきましては474億48百万円となり、利益剰余金からの配当金の支払いがありましたものの、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上により前連結会計年度末に比べ82百万円の増加となりました。この結果、自己資本比率は74.1%となり、前連結会計年度末に比べ2.4ポイント減少しております。」

    柏崎市のガス事業譲受けに伴う借入れにより長期借入金が14億16百万円増加し、自己資本比率は前年度末の76.5%から74.1%へ低下した。前年度に記載された有利子負債減少・自己資本比率上昇の傾向から変化している。
  27. FY2018初出有価証券報告書

    「これらの結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ2.6ポイント上昇し76.3%となりました。」

    自己資本比率は前年度末から2.6ポイント上昇して76.3%となり、有利子負債残高は7億7,005万円となっている。
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