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北陸瓦斯(9537)・方針再掲

固定報酬と業績連動報酬による役員報酬体系

FY2019に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

4記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY20232019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 12023
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固定基本報酬方針と業績連動賞与の併存8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。6社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「業績連動報酬は、業務執行において単年度の業績結果を明確に反映させる観点から、当期純利益を指標とした現金報酬とし、事業全体の状況を踏まえて決定する。なお、業績連動報酬は当期純利益に加えて事業全体の状況などを総合的に勘案し決定することから、指標の目標は明確には定めないこととする。」

    固定報酬と業績連動報酬を組み合わせ、当期純利益を指標とする報酬体系と、明確な目標値を定めない方針を継続している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「業績連動報酬は、業務執行において単年度の業績結果を明確に反映させる観点から、当期純利益を指標とした現金報酬とし、事業全体の状況を踏まえて決定する。なお、業績連動報酬は当期純利益に加えて事業全体の状況などを総合的に勘案し決定することから、指標の目標は明確には定めないこととする。」

    固定報酬と業績連動報酬を組み合わせ、当期純利益を指標とする報酬体系を継続している。目標値は明確に定めない方針も記載している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社の役員報酬の報酬体系は、取締役・監査役ともに「基本報酬(月例)+賞与」で設計しております。社内取締役における基本報酬は「固定報酬+業績連動報酬」で構成されており、業績連動報酬については業務執行において単年度の業績結果を明確に反映させる観点から純利益を指標とし、事業全体の状況を踏まえて決定しております。」

    固定報酬と業績連動報酬を組み合わせ、純利益を指標とする報酬体系を継続している。業績連動報酬の目標値は明確には定めていない。
  4. FY2019初出有価証券報告書

    「当社の役員報酬の報酬体系は、取締役・監査役ともに「基本報酬(月例)+賞与」で設計しております。社内取締役における基本報酬は「固定報酬+業績連動報酬」で構成されており、業績連動報酬については業務執行において単年度の業績結果を明確に反映させる観点から純利益を指標とし、事業全体の状況を踏まえて決定しております。」

    役員報酬について、月例の基本報酬と賞与を基本とし、社内取締役には固定報酬と業績連動報酬を組み合わせ、純利益を指標とする体系を開示した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
北陸瓦斯の次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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