北陸瓦斯(9537)・方針再掲
社外役員の独立性基準と独立役員の指定
FY2017に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-06-03。
6記載
10年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役の独立性判断基準67社が書いているテーマ・逆風3社・追い風58社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。24社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに37社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている67社のうち14社を表示しています。上の文は67社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、社外役員の選任にあたっては、会社法や東京証券取引所が定める基準に加え、当社が定める独立性基準を満たす候補者を選定するよう努めております。」
社外役員の独立性基準を継続し、独立役員の指定も行っている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、社外役員の選任にあたっては、会社法や東京証券取引所が定める基準に加え、当社が定める独立性基準を満たす候補者を選定するよう努めております。」
社外役員の独立性基準を継続し、社外取締役2名及び社外監査役1名を独立役員として指定している。 - FY2018独立役員の指定構成を変更有価証券報告書
「なお、社外取締役小林宏一氏、鶴巻克恕氏及び社外監査役西潟精一氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。」
社外役員の独立性基準は継続している。独立役員として届け出た者は、今回の記載では社外取締役2名と社外監査役1名である。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、社外役員(社外取締役及び社外監査役)の独立性基準を以下のとおり定め、社外役員が次の項目を全て満たす場合、当該社外役員は当社からの独立性を有し、一般株主と利益相反が生じるおそれがないものと判断する。」
社外役員の独立性について、取引先・借入先・大株主・寄付等に関する基準を定め、社外取締役3名及び社外監査役1名を東京証券取引所の独立役員として指定している。