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北陸瓦斯(9537)・施策前進

妙高市のガス事業譲渡・上下水道包括委託への共同参画

FY2021に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2023。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021再掲FY2023-Q2 – FY2023-Q32021: 120212022: 220222023: 22023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023前進有価証券報告書

    「妙高グリーンエナジー㈱(持分法適用関連会社)は、妙高市よりガス事業を譲り受けるとともに上下水道事業の包括委託を受託し、2022年4月より事業を開始しております。」

    妙高市のガス事業・上下水道包括委託について、2022年4月の事業開始後、持分法適用関連会社として事業内容に組み込まれている。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、持分法非適用関連会社でありました妙高グリーンエナジー株式会社は重要性が増したため、持分法適用の範囲に含めております。」

    妙高グリーンエナジー株式会社を持分法適用会社とする取り扱いを継続している。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、持分法非適用関連会社でありました妙高グリーンエナジー株式会社は重要性が増したため、持分法適用の範囲に含めております。」

    妙高グリーンエナジー株式会社を持分法適用会社とする取り扱いを継続している。当第2四半期累計期間には持分法による投資利益8,972万7千円を計上した。
  4. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、持分法非適用関連会社でありました妙高グリーンエナジー株式会社は重要性が増したため、持分法適用の範囲に含めております。」

    妙高市の事業参画に関連して設立された妙高グリーンエナジー株式会社について、重要性の増加を受け、持分法非適用会社から持分法適用会社へ段階が進んだ。持分法投資利益1億266万5千円も経常利益に計上している。
  5. FY2021初出有価証券報告書

    「また、当社、JFEエンジニアリング株式会社、株式会社INPEXの3社による共同事業体は、妙高市からガス事業譲渡及び上下水道事業包括的民間委託の優先交渉権者に選ばれ、妙高市を含む4者で基本協定書を締結しました。今後、2021年8月の新会社設立、2022年4月の事業開始に向けて、妙高市との詳細協議を進めてまいります。」

    3社の共同事業体が妙高市のガス事業譲渡・上下水道包括委託の優先交渉権者となり、2021年8月の新会社設立と2022年4月の事業開始を計画している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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