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北陸瓦斯(9537)・施策指名報酬委員会の委員構成を変更直近の株主総会(2026-06-03)では「再掲」

指名報酬委員会の設置による役員報酬決定手続の客観性・透明性確保

FY2019に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-06-03。

6記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – 2026-06-032019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 120232024: 120242025: 020252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。99社中14社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに68社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-03再掲株主総会

    「当該取締役会の決議に関しては、あらかじめ決議する内容について取締役会の諮問機関である指名報酬委員会へ諮問し、答申を受けております。」

    指名報酬委員会を取締役会の諮問機関として運用し、役員報酬方針等の決定に関与させる記載を継続している。
  2. FY2024指名報酬委員会の委員構成を変更有価証券報告書

    「指名報酬委員会は、代表取締役会長 敦井榮一と代表取締役社長 敦井一友に社外取締役である小林宏一氏、鶴巻克恕氏、殖栗道郎氏の3名を加えた5名により構成されております。」

    委員会を5名・社外取締役3名を含む構成で継続運用しているが、構成する社外取締役の記載が前回から変更されている。当年度は1回開催し、5名全員が出席した。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「なお、当事業年度において指名報酬委員会を1回開催しており、委員5名全員が出席しております。」

    指名報酬委員会を継続運用し、当年度は1回開催、5名全員が出席した。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、取締役の指名・報酬等に関する手続きの客観性・透明性を確保し、コーポレート・ガバナンスの充実を図るため、取締役会の諮問機関として指名報酬委員会を設置しております。指名報酬委員会は、代表取締役会長 敦井榮一と代表取締役社長 敦井一友に社外取締役である小林宏一氏、並木富士雄氏、鶴巻克恕氏の3名を加えた5名により構成されており、委員長は委員の互選により代表取締役社長 敦井一友が務めております。」

    指名報酬委員会を継続運用し、社外取締役3名を含む5名の構成を明示している。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は2018年11月5日に、報酬額の決定手続きにおける客観性・透明性の確保を図るため、取締役会の諮問機関として社外役員が過半数を占める任意の委員会である指名報酬委員会を新たに設置しており、毎年度1回以上開催することとしております。」

    社外役員が過半数を占める指名報酬委員会と、毎年度1回以上の開催方針を継続している。
  6. FY2019初出有価証券報告書

    「当社は2018年11月5日に、報酬額の決定手続きにおける客観性・透明性の確保を図るため、取締役会の諮問機関として社外役員が過半数を占める任意の委員会である指名報酬委員会を新たに設置しており、毎年度1回以上開催することとしております。」

    2018年11月5日に、社外役員が過半数を占める指名報酬委員会を取締役会の諮問機関として設置し、報酬決定手続の客観性・透明性を確保する仕組みを導入した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
北陸瓦斯の次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-03の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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