Komori
西部ガスホールディングス(9536)・事実再掲

税効果会計基準改正に伴う繰延税金の表示方法変更

FY2019-Q1に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY20202018: 220182019: 220192020: 12020
同じテーマの他社
税効果会計基準改正による繰延税金の表示区分変更698社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。9社中3社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの698件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020再掲有価証券報告書

    「「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を第126期の期首から適用しており、第125期に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を遡って適用した後の指標等となっている。」

    税効果会計基準改正の適用と過年度指標への遡及適用を引き続き前提としている。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更している。」

    税効果会計基準改正を当年度期首から適用し、繰延税金資産・負債の表示区分変更と比較情報の組替えを継続している。
  3. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示している。なお、新たな表示方法に従い、前連結会計年度の連結貸借対照表の組替えを行っている。」

    第1四半期首から適用した税効果会計基準の改正に伴う表示区分変更と前年度貸借対照表の組替えを引き続き適用している。
  4. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示している。なお、新たな表示方法に従い、前連結会計年度の連結貸借対照表の組替えを行っている。」

    第1四半期首から適用した税効果会計基準の改正に伴う繰延税金資産・負債の表示区分変更と前年度貸借対照表の組替えを引き続き適用している。
  5. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示している。なお、新たな表示方法に従い、前連結会計年度の連結貸借対照表の組替えを行っている。」

    税効果会計基準の改正等を当四半期首から適用し、繰延税金資産・負債の表示区分を変更するとともに、前年度貸借対照表を組み替えている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
西部ガスホールディングスの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
税効果会計基準改正に伴う繰延税金の表示方法変更|西部ガスホールディングス(9536)の変遷 | Komori