北海道瓦斯(9534)・施策前進
石狩LNG基地共同利用のための桟橋会社設立
FY2018に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2019。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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石狩LNG基地共同利用会社の設立・設備移管1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019前進有価証券報告書
「石狩LNG基地の共同利用を目的として設立した、石狩LNG桟橋株式会社へのLNG受入設備売却による特別利益657百万円」
北海道電力との共同利用会社である石狩LNG桟橋株式会社へLNG受入設備を売却し、共同利用の実行段階が進んだ。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間において、石狩LNG基地について下記の通り賃貸借契約を締結いたしました。契約会社名 北海道ガス株式会社 相手方の名称 石狩LNG桟橋株式会社 契約内容 賃貸借契約 契約品目 機械設備等 契約期間 平成30年7月31日から平成50年3月31日まで」
石狩LNG桟橋株式会社との間で、石狩LNG基地の機械設備等について平成30年7月31日から平成50年3月31日までの賃貸借契約を締結した。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「また、北海道電力株式会社と共同出資で石狩LNG桟橋株式会社を新たに設立したため、持分法適用範囲に含めております。」
北海道電力との共同出資会社を持分法適用会社として取り込んだ。また、石狩LNG基地の燃料受入設備を同社へ譲渡し、地域のエネルギー受入基地として利用可能とする進展が示された。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社は、北海道電力株式会社との「石狩LNG基地」の共同利用の一環として、北海道電力株式会社と共同出資で下記の通り関係会社を設立いたしました。」
石狩LNG桟橋株式会社を平成30年4月2日に設立。当社と北海道電力が各50%を出資し、資本金は240,000千円。