東邦瓦斯(9533)・施策ヘッジ取引の年度実績更新
デリバティブによる原料価格・為替・金利リスクのヘッジ
FY2017に初出。。直近の記載はFY2026。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
実需限定のデリバティブ・ヘッジ方針123社が書いているテーマ・逆風23社・追い風89社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている123社のうち14社を表示しています。上の文は123社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026ヘッジ取引の年度実績更新有価証券報告書
「商品スワップ取引 支払固定・ 受取変動 原料購入代金 13,355 153 5,035」
原料購入代金を対象とする商品スワップについて、当期末の契約額133億5,500万円、うち1年超1億5,300万円、時価50億3,500万円が示された。金利スワップは長期借入金4,000百万円を対象に継続している。 - FY2022ヘッジ取引の年度実績更新有価証券報告書
「商品スワップ取引 支払固定・受取変動 原料購入代金 25,668 4,248 21,505」
原料購入代金を対象とする商品スワップについて、契約額256億6,800万円、うち1年超42億4,800万円、時価215億500万円の年度末残高が示された。 - FY2021ヘッジ取引の年度実績更新有価証券報告書
「商品スワップ取引 支払固定・受取変動 原料購入代金 28,752 13,426 8,868」
原料購入代金を対象とする商品スワップについて、契約額287億5,200万円、うち1年超134億2,600万円、時価88億6,800万円の年度末残高が示された。 - FY2020ヘッジ取引の年度実績更新有価証券報告書
「商品スワップ取引 支払固定・受取変動 原料購入代金 11,007 ― △4,630」
原料購入代金を対象とする商品スワップについて、契約額110億700万円、時価マイナス46億3,000万円の年度末残高が示された。 - FY2019ヘッジ取引の年度実績追加有価証券報告書
「商品スワップ取引 支払固定・受取変動 原料購入代金 15,694 ― 707」
原料購入代金を対象とする商品スワップについて、契約額156億9,400万円、時価7億700万円の年度末残高が示された。 - FY2017初出有価証券報告書
「内部規程に基づき、原料価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスクをヘッジしている。なお、実需に関係のないデリバティブ取引は行っていない。」
商品スワップ、為替予約、金利スワップを用いて原料価格・為替・金利の変動をヘッジする方針が開示されている。