単元株式数の変更と株式併合による株式制度の見直し
FY2017-Q3に初出。7回の記載のうち4回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2019-Q3。
- FY2019-Q3実績引用有価証券報告書
「当社は、平成29年10月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を行っている。」
平成29年10月1日に実施済みの株式併合を、株式数および1株当たり利益の算定において過去の実績として引用している。 - FY2019-Q2実績引用有価証券報告書
「当社は、平成29年10月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を行った。」
平成29年10月1日に実施済みの株式併合を、株式数および1株当たり利益の算定において過去の実績として引用している。 - FY2019-Q1実績引用有価証券報告書
「当社は、平成29年10月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を行っている。」
平成29年10月1日に実施済みの株式併合を、1株当たり利益の算定および株式数の説明において過去の実績として引用している。 - FY2018-Q3実績引用有価証券報告書
「当社は、平成29年10月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を行った。」
平成29年10月1日に実施済みの株式併合を、1株当たり利益の算定および株式数の説明において過去の実績として引用している。 - FY2018-Q2達成有価証券報告書
「当社は、平成29年1月31日開催の取締役会において、単元株式数の変更(1,000株から100株に変更)及び定款の一部変更について決議するとともに、平成29年6月29日開催の第217回定時株主総会に、株式併合(5株を1株に併合し、発行可能株式総数を65億株から13億株に変更)について付議することを決議し、同定時株主総会において承認可決され、平成29年10月1日でその効力が発生している。」
株主総会で承認された株式併合・単元株式数変更が平成29年10月1日に実施され、単元株式数は1,000株から100株、株式は5株につき1株となった。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「当社は、平成29年1月31日開催の取締役会において、単元株式数の変更(1,000株から100株に変更)及び定款の一部変更について決議するとともに、平成29年6月29日開催の第217回定時株主総会に、株式併合(5株を1株に併合し、発行可能株式総数を65億株から13億株に変更)について付議することを決議し、同株主総会において承認された。平成29年10月1日でその効力が発生する。」
株主総会で株式併合・単元株式数変更が承認され、平成29年10月1日の効力発生に向けて計画が進展した。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「当社は、平成29年1月31日開催の取締役会において、単元株式数の変更(1,000株から100株に変更)及び定款の一部変更について決議するとともに、平成29年6月開催予定の第217回定時株主総会に、株式併合(5株を1株に併合し、発行可能株式総数を65億株を13億株に変更)について付議することを決議した。この単元株式数の変更、株式併合及び定款の一部変更は、株式併合に関する議案が本定時株主総会において可決されることを条件に、平成29年10月1日をもってその効力が生じることとしている。」
単元株式数を1,000株から100株へ変更し、5株を1株に併合する計画を取締役会で決議した。平成29年6月の株主総会決議を条件に、同年10月1日の効力発生を予定している。