レノバ(9519)・施策設計変更後の事業規模更新
フィリピン・キアンガン水力発電事業への参画
FY2022-Q2に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
フィリピン・キアンガン水力発電事業への参画1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026設計変更後の事業規模更新有価証券報告書
「KIANGAN MINI HYDRO CORPORATION フィリピン イフガオ州 40.0% (持分法) 8.3」
設計変更・規模縮小後のキアンガン水力について、建設中事業の出力を17.4MWから8.3MWへ更新している。 - FY2024-Q3後退有価証券報告書
「キアンガン水力発電事業については、設計変更を行い事業規模を縮小しました。それに伴い当社子会社が出資する持分に関して全額の損失を計上しました。」
キアンガン水力発電事業は設計変更により規模を縮小し、出資持分について全額の損失計上に至った。 - FY2022前進有価証券報告書
「開発中の事業一覧 ①建設中事業 KIANGAN MINI HYDRO CORPORATION フィリピン イフガオ州 40.0% (持分法) 17.4 5.87 PHP 2021年4月 -」
キアンガン水力発電事業について、出力17.4MW、出資比率40.0%、2021年4月の建設着手を具体的に開示している。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「2021年7月に、フィリピン共和国イフガオ州にて建設を進めているキアンガン水力発電事業が、金融機関との間で融資関連契約を締結しました。」
フィリピン共和国イフガオ州のキアンガン水力発電事業について、建設中の案件が2021年7月に融資関連契約締結まで進んだことを初めて記載している。