エフオン(9514)・施策前進
取締役向け株式報酬制度の導入
FY2021に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2026。
7記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
役員・従業員向け株式報酬制度による中長期インセンティブ656社が書いているテーマ・逆風0社・追い風679社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの679件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2021年11月から2027年11月末日(上限144百万円)」
取締役向け株式交付信託について、信託期間を2027年11月末までとし、交付予定株式の総額上限144百万円を記載している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「株式会社日本カストディ銀行(信託口)が保有する963,000株には「株式交付信託」の信託財産として保有する当社株式479,500株が含まれております。」
役員向け株式報酬制度を含む株式交付信託について、信託財産として479,500株を保有していると記載している。従来記載の148,500株から保有株式数が増加しているが、本 filing では役員分と従業員分の内訳は示されていない。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「前連結会計年度末における当該自己株式の帳簿価額は104百万円、株式数は148,500株、当第3四半期連結会計期間末における当該自己株式の帳簿価額は104百万円、株式数は148,500株です。」
取締役向け株式交付信託について、信託保有株式148,500株、帳簿価額104百万円の状態を継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「前連結会計年度末における当該自己株式の帳簿価額は104百万円、株式数は148,500株、当第2四半期連結会計期間末における当該自己株式の帳簿価額は104百万円、株式数は148,500株です。」
取締役向け株式報酬制度に係る信託保有株式について、帳簿価額104百万円、株式数148,500株の状態を継続して記載している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における当該自己株式の帳簿価額は104百万円、株式数は148,500株です。」
取締役向け株式報酬制度に係る信託保有株式について、帳簿価額104百万円、株式数148,500株の状態を継続して記載している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における当該自己株式の帳簿価額は104百万円、株式数は148,500株です。」
取締役向け株式報酬制度について、株式給付信託を実際に導入し、当四半期末に信託が保有する148,500株、帳簿価額104百万円を自己株式として計上している。 - FY2021初出有価証券報告書
「株式報酬について2021年9月28日開催の定時株主総会において年額48百万円以内、取得株式数80,000株以内で、当社株式を取引所市場から取得し取締役(社外取締役を除く。)に対し退任時に交付する制度の導入を決議いただいております。」
社外取締役を除く取締役に対し、年額48百万円以内・取得株式数80,000株以内で退任時に株式を交付する制度の導入を定時株主総会で決議している。当連結会計年度の支給はない。