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エフオン(9514)・施策達成

新宮発電所建設向け総額100億円の資金調達契約

FY2019-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2022。

3記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019-Q2前進FY2020 – FY20222019: 120192020: 120202021: 020212022: 12022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022達成有価証券報告書

    「エフオン新宮発電所の建設が終盤を迎えシンジケートローンによる建設資金の調達はすべて完了しております。」

    新宮発電所向け資金調達について、シンジケートローンによる建設資金の調達がすべて完了したと記載している。
  2. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、エフオン新宮発電所の建設及び事業推進に係る資金として、20億円の融資実行を受けております。これにより手元資金を減少させることなく工事を進捗させるとともに、将来の資金需要に備えております。」

    新宮発電所について、既に締結した総額100億円の資金調達契約に基づき、20億円の融資実行を受けたと記載している。
  3. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「株式会社エフオン新宮(連結子会社)において、発電所の建設及び事業推進にかかる資金調達に関する契約を締結いたしました。契約締結日 2018年12月28日 借入金額 総額100億円 借入先・契約形態 株式会社日本政策金融公庫・農林漁業施設資金、株式会社三井住友銀行(アレンジャー)・コミット型シンジケートローン 借入期間 最長22年」

    新宮発電所の建設・事業推進に向け、日本政策金融公庫および三井住友銀行等との総額100億円、最長22年の資金調達契約を2018年12月28日に締結した。
一緒に動いた変遷

「日本テクノへの電力販売集中とガバナンス影響」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1日本テクノへの電力販売集中とガバナンス影響2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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