工事・ガス供給を含むその他事業の売上拡大
FY2017-Q1に初出。36回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026その他事業が増収・大幅増益有価証券報告書
「その他、売上高は、エネルギーサービスプロバイダ事業(ESP事業)や外部向け工事の増加などにより、前連結会計年度に比べ5億59百万円増(1.5%増)の383億66百万円、営業費用は前連結会計年度に比べ7億69百万円減(2.1%減)の352億13百万円となった。この結果、営業利益は13億29百万円増(72.9%増)の31億52百万円となった。」
ESP事業や外部向け工事の増加により増収となり、営業費用の減少もあって営業利益が大幅に増加した。 - FY2026-H1その他事業が増収・増益有価証券報告書
「売上高については、グループ内向け工事および外部向け工事の増により、前年同期に比べ10億66百万円増(6.4%増)の177億33百万円となった。営業費用については、5億6百万円増(3.1%増)の168億85百万円となった。この結果、営業利益は前年同期に比べ5億60百万円増(194.8%増)の8億48百万円となった。」
その他事業は、グループ内向け工事および外部向け工事の増加により増収となり、営業利益も前年同期を大幅に上回った。 - FY2025その他事業が増収・減益有価証券報告書
「その他、売上高は、ESP事業やガス供給事業の増加、グループ内向け工事の増加などにより、前連結会計年度に比べ29億29百万円増(8.4%増)の378億6百万円、営業費用は前連結会計年度に比べ33億17百万円増(10.2%増)の359億83百万円となった。この結果、営業利益は3億88百万円減(17.5%減)の18億23百万円となった。」
ESP事業、ガス供給事業、グループ内向け工事により増収となった一方、費用増加により営業利益は減少した。 - FY2025-H1その他事業が増収・減益有価証券報告書
「売上高については、グループ内向け工事の減があったものの、ESP事業やガス供給事業の増などにより、前年同期に比べ4億18百万円増(2.6%増)の166億66百万円となった。営業費用については、7億81百万円増(5.0%増)の163億78百万円となった。この結果、営業利益は前年同期に比べ3億63百万円減(55.8%減)の2億87百万円となった。」
ESP事業やガス供給事業の増加により増収となった一方、営業費用の増加により営業利益は前年同期を下回った。 - FY2024その他事業が通期で増収・増益有価証券報告書
「売上高は、グループ内向け工事の増加やエネルギーサービスプロバイダ事業(ESP事業)の増加などにより、前連結会計年度に比べ28億84百万円増(9.0%増)の348億77百万円、営業費用は前連結会計年度に比べ22億77百万円増(7.5%増)の326億66百万円となった。この結果、営業利益は6億7百万円増(37.9%増)の22億11百万円となった。」
グループ内向け工事とESP事業の増加を背景に、その他事業は通期で増収・増益となった。 - FY2024-Q3その他事業の増収・増益継続有価証券報告書
「売上高については、グループ内向け工事の増加に加え、ESP事業やガス供給事業の増などにより、前年同期に比べ20億1百万円増(9.0%増)の243億19百万円となった。営業費用については、16億10百万円増(7.4%増)の233億30百万円となった。この結果、営業利益は前年同期に比べ3億91百万円増(65.4%増)の9億89百万円となった。」
グループ内向け工事、ESP事業、ガス供給事業の増加を背景に、その他事業は増収となり、営業利益も前年同期を上回った。 - FY2024-Q2その他事業の増収・増益継続有価証券報告書
「売上高については、グループ内向け工事の増やガス供給事業の増などにより、前年同期に比べ13億31百万円増(8.9%増)の162億48百万円となった。営業費用については、10億9百万円増(6.9%増)の155億97百万円となった。この結果、営業利益は6億51百万円となった。」
グループ内向け工事やガス供給事業の増加を背景に、その他事業は前年同期比で増収となり、営業利益も確保した。 - FY2024-Q1その他事業が増収・黒字転換有価証券報告書
「売上高については、グループ内向け工事の増やガス供給事業の増などにより、前年同期に比べ20億61百万円増(30.7%増)の87億81百万円となった。営業費用については、15億17百万円増(22.3%増)の83億24百万円となった。この結果、営業利益は4億56百万円となった。」
グループ内向け工事やガス供給事業の増加により増収となり、営業損益は前年同期の87百万円の損失から456百万円の利益へ転換した。 - FY2023その他事業が増収・増益有価証券報告書
「売上高は、ガス供給事業の増加やエネルギーサービスプロバイダ事業(ESP事業)の増加などにより、前連結会計年度に比べ35億73百万円増(12.6%増)の319億92百万円、営業費用は前連結会計年度に比べ33億23百万円増(12.3%増)の303億88百万円となった。この結果、営業利益は2億50百万円増(18.5%増)の16億3百万円となった。」
第3四半期までの増収・減益傾向から、通期ではガス供給事業とESP事業の増加により増収・増益となった。 - FY2023-Q3その他事業が増収・減益継続有価証券報告書
「③その他 売上高については、ガス供給事業の増やESP事業の増などにより、前年同期に比べ23億39百万円増(11.7%増)の223億18百万円となった。営業費用については、26億34百万円増(13.8%増)の217億20百万円となった。この結果、営業利益は前年同期に比べ2億94百万円減(33.0%減)の5億98百万円となった。」
ガス供給事業・ESP事業の増加により増収となった一方、費用増加により営業利益は前年同期を下回った。 - FY2023-Q2その他事業が増収・減益有価証券報告書
「③その他 売上高については、ガス供給事業の増やESP事業の増などにより、前年同期に比べ13億45百万円増(9.9%増)の149億17百万円となった。営業費用については、17億14百万円増(13.3%増)の145億87百万円となった。この結果、営業利益は前年同期に比べ3億68百万円減(52.8%減)の3億29百万円となった。」
ガス供給事業・ESP事業の増加により増収となった一方、費用増加によりその他事業の営業利益は大幅に減少した。 - FY2023-Q1その他事業が減収・赤字化有価証券報告書
「③その他 売上高については、ガス供給事業の増やESP事業の増はあるものの、電気事業向け工事の減などにより、前年同期に比べ2億70百万円減(3.9%減)の67億20百万円となった。営業費用については、92百万円増(1.4%増)の68億7百万円となった。 この結果、営業損益は87百万円の損失となった。」
ガス供給事業・ESP事業の増収はあったものの、電気事業向け工事の減少によりその他事業は減収となり、営業損益は損失となった。 - FY2022-Q3その他事業が減収・減益有価証券報告書
「②その他 売上高については、民間工事の減少などにより、前年同期に比べ5億46百万円減の337億57百万円となった。営業費用については、2億48百万円減の326億5百万円となった。 この結果、営業利益は前年同期に比べ2億98百万円減(20.6%減)の11億52百万円となった。」
民間工事の減少などによりその他事業は減収となり、営業費用も減少したが、営業利益は前年同期を下回った。 - FY2022-Q2その他事業が減収・増益有価証券報告書
「売上高については、民間工事の減などにより、前年同期に比べ67百万円減の222億38百万円となった。営業費用については、3億7百万円減の214億17百万円となった。この結果、営業利益は前年同期に比べ2億39百万円増(41.2%増)の8億21百万円となった。」
民間工事の減少により減収となった一方、営業費用の減少によりその他事業の営業利益は増加した。 - FY2022-Q1その他事業の増収・増益継続有価証券報告書
「売上高については、電気事業向け工事の増やESP事業の売上高の増などにより、前年同期に比べ1億39百万円増の108億80百万円となった。営業費用については、75百万円増の106億31百万円となった。この結果、営業利益は2億49百万円となった。」
電気事業向け工事およびESP事業の増収を背景に、その他事業は増収となり、営業利益も前年同期の1億85百万円から2億49百万円へ増加した。 - FY2021その他事業の増収・増益有価証券報告書
「売上高は、ESP事業の売上高や電気事業向け工事の増などにより、前連結会計年度に比べ10億45百万円増(2.1%増)の498億37百万円、営業費用は前連結会計年度に比べ1億86百万円増(0.4%増)の466億3百万円となった。この結果、営業利益は8億58百万円増(36.2%増)の32億34百万円となった。」
ESP事業の売上高や電気事業向け工事の増加を背景に、その他事業は通期で増収・増益となった。 - FY2021-Q3その他事業の増収・増益継続有価証券報告書
「②その他 売上高については、電気事業向け工事やESP事業の売上高の増などにより、前年同期に比べ13億45百万円増(4.1%増)の343億4百万円となった。営業費用については、6億45百万円増(2.0%増)の328億53百万円となった。 この結果、営業利益は前年同期に比べ7億円増(93.3%増)の14億50百万円となった。」
電気事業向け工事やESP事業の売上高増加を背景に、その他事業は増収となり、営業利益も前年同期を上回った。 - FY2021-Q2その他事業の増収・増益継続有価証券報告書
「②その他 売上高については、ESP事業の売上高の増などにより、前年同期に比べ7億53百万円増(3.5%増)の223億6百万円となった。営業費用については、3億33百万円増(1.6%増)の217億24百万円となった。 この結果、営業利益は前年同期に比べ4億19百万円増(259.2%増)の5億81百万円となった。」
ESP事業の売上高増加を背景に、その他事業は増収となり、営業利益も前年同期を大きく上回った。 - FY2021-Q1その他事業の増収・黒字転換有価証券報告書
「売上高については、ESP事業や民間工事の売上高の増などにより、前年同期に比べ2億78百万円増(2.7%増)の107億41百万円となった。営業費用については、31百万円増(0.3%増)の105億55百万円となった。この結果、営業利益は1億85百万円となった。」
ESP事業や民間工事の売上高増加により、その他事業は前年同期の営業損失60百万円から営業利益1億85百万円へ転換した。 - FY2020通期で増収・増益有価証券報告書
「その他、売上高は、ESP事業やガス供給事業の増などにより、前連結会計年度に比べ16億81百万円増(3.6%増)の487億92百万円、営業費用は前連結会計年度に比べ12億49百万円増(2.8%増)の464億16百万円となった。この結果、営業利益は4億31百万円増(22.2%増)の23億75百万円となった。」
その他事業はESP事業やガス供給事業の増加を背景に、通期で増収・増益となった。 - FY2020-Q3その他事業の増収・増益継続有価証券報告書
「②その他 売上高については、ガス供給事業やESP事業の売上高の増などにより、前年同期に比べ7億98百万円増(2.5%増)の329億59百万円となった。営業費用については、5億38百万円増(1.7%増)の322億8百万円となった。 この結果、営業利益は前年同期に比べ2億60百万円増(53.2%増)の7億50百万円となった。」
ガス供給事業やESP事業の売上高増加を背景に、その他事業は増収となり、営業利益も前年同期を上回った。 - FY2020-Q2その他事業の増収・増益有価証券報告書
「②その他 売上高については、公共工事の増やガス供給事業の売上増などにより、前年同期に比べ12億83百万円増(6.3%増)の215億52百万円となった。営業費用については、12億6百万円増(6.0%増)の213億90百万円となった。 この結果、営業利益は前年同期に比べ77百万円増(91.8%増)の1億61百万円となった。」
公共工事の増加やガス供給事業の売上増により、その他事業は増収となり、営業利益も前年同期を上回った。 - FY2020-Q1その他事業が減収・赤字継続有価証券報告書
「②その他 売上高については、公共工事や民間工事の減などにより、前年同期に比べ1億77百万円減(1.7%減)の104億63百万円となった。営業費用については、1億67百万円減(1.6%減)の105億23百万円となった。 この結果、営業損益は60百万円の損失となった。」
公共工事や民間工事の減少によりその他事業は減収となり、営業損益は前年同期に続いて損失となった。 - FY2019その他事業が増収・減益有価証券報告書
「その他、売上高は、民間工事やガス供給事業の増などにより、前連結会計年度に比べ20億51百万円増(4.6%増)の471億11百万円、営業費用は前連結会計年度に比べ22億64百万円増(5.3%増)の451億66百万円となった。この結果、営業利益は2億13百万円減(9.9%減)の19億44百万円となった。」
民間工事やガス供給事業の増加により増収となった一方、費用増加により営業利益は減少した。 - FY2019-Q3増収・増益率鈍化有価証券報告書
「②その他 売上高については、電気事業向け工事や民間工事の増などにより、前年同期に比べ31億41百万円増(10.8%増)の321億60百万円となった。営業費用については、31億31百万円増(11.0%増)の316億70百万円となった。 この結果、営業利益は前年同期に比べ10百万円増(2.1%増)の4億90百万円となった。」
その他事業は増収・増益を継続したが、営業利益の増加率は第2四半期の141.2%増から2.1%増へ鈍化した。 - FY2019-Q2その他事業の増収・増益有価証券報告書
「売上高については、電気事業向け工事や民間工事の増などにより、前年同期に比べ13億63百万円増(7.2%増)の202億68百万円となった。営業費用については、13億14百万円増(7.0%増)の201億84百万円となった。この結果、営業利益は前年同期に比べ49百万円増(141.2%増)の84百万円となった。」
電気事業向け工事や民間工事の増加を背景に、その他事業は前年同期比で増収となり、営業利益も増加した。 - FY2019-Q1その他事業の増収・赤字幅縮小有価証券報告書
「売上高については、電気事業向け工事や民間工事の増などにより、前年同期に比べ14億50百万円増(15.8%増)の106億40百万円となった。営業費用については、13億75百万円増(14.8%増)の106億91百万円となった。この結果、営業損益は前年同期に比べ損失幅が74百万円縮小し、51百万円の損失となった。」
電気事業向け工事や民間工事の増加により増収となった一方、営業損益はなお損失である。ただし、前年同期から損失幅は縮小した。 - FY2018その他事業の増収・増益継続有価証券報告書
「その他の売上高は、電気事業向け工事や民間工事の増などにより、前連結会計年度に比べ16億99百万円増(3.9%増)の450億59百万円、営業費用は前連結会計年度に比べ16億11百万円増(3.9%増)の429億2百万円となった。この結果、営業利益は88百万円増(4.3%増)の21億57百万円となった。」
電気事業向け工事や民間工事の増加を背景に、その他事業は通期で増収・増益となった。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「その他の収支について、売上高は、民間工事や公共工事の増などから、前年同期に比べて5億99百万円増(2.1%増)の290億19百万円、営業費用は7億3百万円増(2.5%増)の285億38百万円となった。この結果、営業利益は前年同期に比べ1億4百万円減(17.9%減)の4億80百万円となった。」
民間工事や公共工事の増加によりその他事業は増収となった一方、営業費用の増加により営業利益は前年同期を下回る構図が続いている。 - FY2018-Q2その他事業が増収・減益有価証券報告書
「その他の収支について、売上高は、公共工事の増などから、前年同期に比べ3億89百万円増(2.1%増)の189億5百万円、営業費用は4億36百万円増(2.4%増)の188億70百万円となった。この結果、営業利益は前年同期に比べ46百万円減(57.2%減)の34百万円となった。」
公共工事の増加などによりその他事業は増収となった一方、営業費用の増加により営業利益は前年同期を下回った。ただし、累計では34百万円の営業利益となっている。 - FY2018-Q1その他事業が減収・赤字化有価証券報告書
「その他の収支については、電気事業向け工事の受注減などから、売上高は前年同期に比べ3億58百万円減(3.8%減)の91億90百万円、営業費用は99百万円減(1.1%減)の93億15百万円となった。この結果、営業利益は前年同期に比べ2億59百万円減の1億25百万円の損失となった。」
電気事業向け工事の受注減などにより、その他事業は減収となり、営業損益は前年同期の利益から1億25百万円の損失となった。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「その他の収支については、電気事業向け工事の受注増などから、売上高は前年同期に比べて7億52百万円増(2.7%増)の284億19百万円、営業費用は6億7百万円増(2.2%増)の278億35百万円となった。この結果、営業利益は前年同期に比べ1億45百万円増(33.2%増)の5億84百万円となった。」
電気事業向け工事の受注増などを背景に、その他事業の売上高と営業利益の増加が継続している。 - FY2017-Q2その他事業の営業損益が赤字から黒字へ転換有価証券報告書
「その他の収支について、売上高は、電気事業向け工事の受注増やガス供給事業の売上増などから、前年同期に比べ12億30百万円増(7.1%増)の185億15百万円、営業費用は、11億20百万円増(6.5%増)の184億34百万円となった。この結果、営業利益は前年同期に比べ1億10百万円増の81百万円となった。」
電気事業向け工事の受注増やガス供給事業の売上増が継続し、その他事業の営業損益は前年同期の29百万円の損失から81百万円の利益となった。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「その他の収支については、売上高は、電気事業向け工事の受注増やガス供給事業の売上増などから、前年同期に比べ10億25百万円増(12.0%増)の95億49百万円、営業費用は8億86百万円増(10.4%増)の94億15百万円となった。」
その他事業では、電気事業向け工事の受注増やガス供給事業の売上増を背景に売上高が増加し、営業利益は1億33百万円となった。