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沖縄電力(9511)・事実年間配当を30円へ増額直近の決算(2026-10-30)では「前進」

利益剰余金を原資とする配当の実施

FY2017-Q1に初出。33回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載は2026-10-30。

33記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – 2026-07-312016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 220222023: 320232024: 320242025: 220252026: 42026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年間配当を30円へ増額有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当については、上記方針に基づき、中間配当は1株当たり15円を実施し、期末配当は1株当たり15円を、2026年6月26日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定である。」

    前年度の年間配当20円から、中間15円・期末15円の年間30円へ増額した。
  2. 2026-05-29再掲株主総会

    「当社普通株式1株につき金15円 総額816,128,475円」

    第54期の期末配当15円を提案し、FY2026-H1で示された中間配当15円と合わせて年間30円とする内容を示した。
  3. FY2026-H1中間配当を15円へ増額有価証券報告書

    「2025年10月31日開催の取締役会において、第54期の中間配当に関し次のとおり決議した。中間配当金総額                  816百万円 1株当たりの中間配当金                  15円 支払請求権の効力発生日及び支払開始日      2025年12月1日」

    前事業年度の中間配当10円から、第54期の中間配当は1株当たり15円となった。配当原資は利益剰余金である。
  4. FY2025期末配当10円・年間20円を実施有価証券報告書

    「上記方針に基づき、当年度末の配当は中間配当と同じく、1株につき10円とすることとした。」

    中間配当10円に続き期末配当も10円とし、年間配当は20円となった。
  5. FY2025-H1中間配当を10円へ増額有価証券報告書

    「2024年10月31日開催の取締役会において、第53期の中間配当に関し次のとおり決議した。中間配当金総額                  544百万円 1株当たりの中間配当金                  10円 支払請求権の効力発生日及び支払開始日      2024年11月29日」

    前事業年度の中間配当5円から、第53期の中間配当は1株当たり10円となった。配当原資は利益剰余金である。
  6. FY2024期末配当を再開し年間10円を実施有価証券報告書

    「上記方針に基づき、当年度末の配当は中間配当と同じく、1株につき5円とすることとした。」

    前事業年度に中間・期末配当を見送った後、当年度は中間5円に続き期末5円、年間10円の配当を実施した。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年10月31日開催の取締役会 普通株式 272 5 2023年 9月30日 2023年12月1日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする中間配当について、総額272百万円、1株当たり5円、2023年12月1日支払開始の決議および支払いを再記載している。
  8. FY2024-Q2中間配当を再開有価証券報告書

    「2023年10月31日開催の取締役会において、第52期の中間配当に関し次のとおり決議した。中間配当金総額                 272百万円 1株当たりの中間配当金                 5円 支払請求権の効力発生日及び支払開始日     2023年12月1日」

    前事業年度に中間・期末配当を見送った後、第52期は1株当たり5円の中間配当を決議した。配当原資は利益剰余金である。
  9. FY2023削除有価証券報告書

    「しかしながら、当事業年度については、燃料価格高騰に伴う燃料費などの増加を電灯電力料に反映できない部分があったことなどにより、459億34百万円の当期純損失となった。このような厳しい状況を踏まえ、当期の配当金については、中間・期末ともに見送ることとした。」

    従来継続していた中間・期末配当について、当事業年度は両方とも見送りと記載された。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 1,632 30 2022年 3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする2022年3月31日基準日の期末配当について、総額1,632百万円、1株当たり30円の支払いを再記載している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 1,632 30 2022年 3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    2022年3月31日を基準日とする普通株式配当について、配当総額1,632百万円、1株当たり30円、利益剰余金を原資とする支払いを記載している。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年10月29日 取締役会 普通株式 1,632 30 2021年 9月30日 2021年12月1日 利益剰余金」

    2021年9月30日を基準日とする中間配当について、総額1,632百万円、1株当たり30円、利益剰余金を原資とする支払いを記載している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年10月29日取締役会普通株式1,63230円2021年9月30日2021年12月1日利益剰余金」

    2021年9月30日を基準日とする中間配当について、総額16億32百万円、1株当たり30円、利益剰余金を原資とする決議を記載している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 1,632 30 2021年 3月31日 2021年 6月30日 利益剰余金」

    2021年3月31日を基準日とする普通株式配当について、配当総額1,632百万円、1株当たり30円、利益剰余金を原資とする支払いを記載している。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年10月30日 取締役会 普通株式 1,632 30 2020年 9月30日 2020年 12月1日 利益剰余金」

    2020年9月30日を基準日とする中間配当について、総額1,632百万円、1株当たり30円、利益剰余金を原資とする支払いを記載している。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 1,554 30 2020年 3月31日 2020年 6月29日 利益剰余金」

    2020年3月31日を基準日とする普通株式配当について、配当総額1,554百万円、1株当たり30円、利益剰余金を原資とする支払いを再記載している。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 1,554 30 2020年 3月31日 2020年 6月29日 利益剰余金」

    2020年3月31日を基準日とする普通株式配当について、配当総額15億54百万円、1株当たり30円、利益剰余金を原資とする支払いを記載している。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年10月31日 取締役会 普通株式 1,554 30 2019年 9月30日 2019年 11月29日 利益剰余金」

    2019年9月30日を基準日とする普通株式の中間配当について、配当総額1,554百万円、1株当たり30円、利益剰余金を原資とする支払いを記載している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年10月31日開催の取締役会において、第48期の中間配当に関し次のとおり決議した。」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当について、総額1,554百万円、1株当たり30円、利益剰余金を原資とする決議を記載している。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 1,554 30 2019年 3月31日 2019年 6月28日 利益剰余金」

    2019年3月31日を基準日とする普通株式配当について、配当総額1,554百万円、1株当たり配当額30円、利益剰余金を原資とする支払いを記載している。
  21. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、1株につき年60円の安定配当の継続を基本とし、「連結純資産配当率(DOE)2.0%以上」を維持するよう努めている。当年度末の配当は中間配当と同じく、1株につき30円とすることとした。」

    年60円、期末30円の安定配当とDOE2.0%以上の方針を継続している。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年10月31日開催の取締役会 普通株式 1,554 30 平成30年 9月30日 平成30年 11月30日 利益剰余金」

    平成30年9月30日を基準日とする中間配当について、総額1,554百万円、1株当たり30円、利益剰余金を原資とする支払いを記載している。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年10月31日開催の取締役会において、第47期の中間配当に関し次のとおり決議した。中間配当金総額                 1,554百万円 1株当たりの中間配当金                 30円 支払請求権の効力発生日及び支払開始日    平成30年11月30日」

    利益剰余金を原資とする中間配当について、総額1,554百万円、1株当たり30円の決議を記載している。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日定時株主総会 普通株式 1,244 30 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    平成30年3月31日を基準日とする普通株式配当について、配当総額1,244百万円、1株当たり配当額30円、利益剰余金を原資とする支払いを記載している。
  25. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、1株につき年60円の安定配当の継続を基本とし、当年度末の配当は中間配当と同じく、1株につき30円とすることとした。」

    中間配当30円および期末配当30円、年60円の配当実施を記載している。配当政策の具体化は別スレッドで記録する。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年10月31日開催の取締役会において、第46期の中間配当に関し次のとおり決議した。中間配当金総額                 1,296百万円 1株当たりの中間配当金                 30円 支払請求権の効力発生日及び支払開始日    平成29年12月1日」

    利益剰余金を原資とする中間配当について、総額1,296百万円、1株当たり30円、平成29年12月1日支払開始の決議を再記載している。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年10月31日開催の取締役会において、第46期の中間配当に関し次のとおり決議した。中間配当金総額                 1,296百万円 1株当たりの中間配当金                 30円 支払請求権の効力発生日及び支払開始日    平成29年12月1日」

    利益剰余金を原資とする中間配当について、総額1,296百万円、1株当たり30円、平成29年12月1日支払開始の決議を記載している。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日定時株主総会 普通株式 1,178 30 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    平成29年3月31日を基準日とする普通株式配当について、配当総額1,178百万円、1株当たり配当額30円、利益剰余金を原資とする支払いを記載している。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年10月28日開催の取締役会において、第45期の中間配当に関し次のとおり決議した。中間配当金総額                  1,178百万円 1株当たりの中間配当金                 30円 支払請求権の効力発生日及び支払開始日    平成28年12月1日」

    利益剰余金を原資とする中間配当について、総額1,178百万円、1株当たり30円、平成28年12月1日支払開始の記載が継続している。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年10月28日開催の取締役会において、第45期の中間配当に関し次のとおり決議した。」

    平成28年9月30日を基準日とする中間配当について、総額1,178百万円、1株当たり30円、利益剰余金を原資とする決議が記載されている。
  31. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「配当金支払額(決議)平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 786 30 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」

    平成28年3月31日を基準日とする普通株式配当について、配当総額786百万円、1株当たり配当額30円、利益剰余金を原資とする支払いが記載されている。
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