北海道電力(9509)・施策再掲
音別1・2号機の廃止計画
FY2019-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-10-02。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
火力発電設備の廃止・発電体制再編4社が書いているテーマ・逆風11社・追い風0社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-02前進www.nikkei.com
「音別発電所1、2号機(釧路市)を同月末で廃止することも発表した。」
音別1・2号機の廃止計画について、廃止時期未定の状態から、2030年3月末に廃止する具体的な決定へ進んだ。 - FY2026再掲有価証券報告書
「音別1・2号機(廃止)148,000(74,000×2台)未定」
音別1・2号機の合計14万8,000kW廃止計画について、廃止予定時期未定の状態を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「音別1・2号機(廃止)148,000(74,000×2台)未定」
音別1・2号機の合計148,000kW廃止計画と廃止予定年月未定の状態を継続している。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「音別1・2号機(廃止) 148,000 (74,000×2台) 未定」
音別1・2号機、合計148,000kWの廃止計画を記載している。廃止予定年月は従来の平成31年2月から未定へ変更された。