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四国電力(9507)・施策前進

原子力発電所の緊急安全対策・シビアアクシデント対策

FY2016に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

8記載
7年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20212016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 220212022: 1
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原子力発電所向け安全対策・緊急時冷却システム2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「特定重大事故等対処施設設置工事を完了し、昨年12月に運転再開を果たした。引き続き、安全確保を大前提とし」

    伊方発電所3号機の特定重大事故等対処施設設置工事が完了し、運転再開に至った。安全確保を前提とした安定運転の継続を引き続き掲げている。
  2. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「資産は、伊方発電所に係る安全対策工事や西条発電所1号機リプレース工事の進捗により事業用資産が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ273億3百万円(+1.9%)増加の1兆4,577億27百万円となった。」

    伊方発電所に係る安全対策工事の進捗が、事業用資産の増加要因として記載された。安全対策工事は継続的な進捗段階にある。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「原子力規制委員会が定めた新規制基準への適合をはじめとして、原子力発電事業に係る各種法令に則り、伊方発電所を安全・安定的に運転するための取り組みを進めている。」

    新規制基準・各種法令への適合と伊方発電所の安全・安定運転に向けた取り組みを継続している。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「特定重大事故等対処施設設置工事の早期完了に向けて、安全を大前提に、懸命に取り組んでいく。」

    伊方発電所の安全対策を継続するとともに、特定重大事故等対処施設設置工事の早期完了を安全対策上の具体的課題として記載している。
  5. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「今後とも伊方発電所の安全対策に不断の努力を重ねるとともに、他の裁判所での訴訟等においても、同機の安全性に係る主張・立証に全力を尽くしていく。」

    伊方発電所の安全対策を継続するとともに、訴訟で安全性を主張・立証する対応を再掲している。
  6. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「今後とも伊方発電所の安全対策に不断の努力を重ねるとともに、他の裁判所での訴訟等においても、同機の安全性に係る主張・立証に全力を尽くしていく。」

    伊方発電所の安全対策を継続し、訴訟において安全性の主張・立証を行う対応を再掲している。
  7. FY2017再掲有価証券報告書

    「原子力規制委員会が定めた新規制基準への適合をはじめとして、原子力発電事業に係る各種法令に則り、原子力発電所を安全・安定的に運転するための取り組みを進めている」

    新規制基準への適合と安全・安定運転に向けた取り組みを継続して記載している。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「事故直後より、原子力発電所における緊急安全対策やシビアアクシデント対策を実施するなど、安全性・信頼性の向上に取り組んできた」

    伊方発電所3号機の新規制基準適合性確認への対応として記載している。
一緒に動いた変遷

「自由化を契機とした料金・技術サービスの展開と顧客獲得」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1自由化を契機とした料金・技術サービスの展開と顧客獲得2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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