四国電力(9507)・方針再掲
株主・ステークホルダー・情報開示・監督機能を重視する統治方針
FY2016に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-06-25。
9記載
11年にわたる
5うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
透明・誠実な経営とステークホルダー対話79社が書いているテーマ・逆風0社・追い風79社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに54社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている79社のうち14社を表示しています。上の文は79社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「(1) 株主の権利および平等性が実質的に確保されるよう努めます。(2) 様々なステークホルダーとの適切な協働に努めます。(3) 適時適切な情報開示に主体的に取り組み、透明性の確保に努めます。(4) 監査等委員会設置会社制度のもと、業務執行および経営監督機能の強化に努めます。(5) 株主・投資家との建設的な対話に努めます。」
株主、ステークホルダー、情報開示、監督機能、株主・投資家との対話を重視する統治方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「株主の権利及び平等性が実質的に確保されるよう努めます。」「様々なステークホルダーとの適切な協働に努めます。」「適時適切な情報開示に主体的に取り組み、透明性の確保に努めます。」「監査等委員会設置会社制度のもと、業務執行及び経営監督機能の強化に努めます。」「株主・投資家との建設的な対話に努めます。」
株主、ステークホルダー、情報開示、監督機能、株主・投資家との対話を重視する5項目の統治方針を継続している。 - FY2017再定義有価証券報告書
「監査等委員会設置会社制度のもと、業務執行及び経営監督機能の強化に努めます」
従来の監査役会設置会社制度から監査等委員会設置会社制度へ移行し、社外取締役を含む監督機能強化を統治方針に組み込んでいる。 - FY2016初出有価証券報告書
「(1)株主の権利及び平等性が実質的に確保されるよう努めます。」「(2)様々なステークホルダーとの適切な協働に努めます。」「(3)適時適切な情報開示に主体的に取り組み、透明性の確保に努めます。」「(4)監査役会設置会社制度のもと、業務執行及び経営監督機能の強化に努めます。」「(5)株主・投資家との建設的な対話に努めます。」
よんでんコーポレートガバナンス基本方針として5項目を掲げている。