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北陸電力(9505)・事実再掲

有形固定資産の減価償却方法の定額法への変更

FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2020-Q32019: 220192020: 12020
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「これにより、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の減価償却費が減少し、営業利益が14,698百万円、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ14,703百万円増加している。」

    定率法から定額法への変更を継続適用し、当第3四半期連結累計期間への影響額として営業利益14,698百万円、経常利益・税金等調整前四半期純利益14,703百万円の増加を開示している。
  2. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「これにより、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の減価償却費が減少し、営業利益が9,941百万円、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ9,945百万円増加している。」

    定率法から定額法への変更を継続適用し、当第2四半期連結累計期間への影響額として営業利益9,941百万円、経常利益・税金等調整前四半期純利益9,945百万円の増加を開示している。
  3. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「従来、当社及び連結子会社は、有形固定資産の減価償却方法について、主として定率法を採用していたが、当社及び電気事業を営む連結子会社については、当第1四半期連結会計期間より定額法に変更している。 これにより、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の減価償却費が減少し、営業利益が5,009百万円、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ5,011百万円増加している。」

    当第1四半期連結会計期間から、当社及び電気事業を営む連結子会社の有形固定資産の減価償却方法を主として定率法から定額法へ変更し、利益への影響額を開示している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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