北陸電力(9505)・施策前進
2022緊急経営対策本部による収支・キャッシュフロー改善
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
燃料価格高騰への緊急収支・キャッシュフロー改善策1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「緊急経営対策本部を立ち上げ、安定供給に支障のない範囲で、2022年度における140億円の収支改善策を取りまとめた」
2022年3月に設置した緊急経営対策本部の取組みが、2022年度の140億円の収支改善策の取りまとめという具体的段階に進んだ。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「こうした未曽有の事態に対処するため、2022年3月に社長を本部長とする「2022緊急経営対策本部」を設置し、あらゆるコストについて聖域を設けずゼロベースで削減・繰延等の見直しを行ってきた」
2022年3月に設置した緊急経営対策本部のもと、社長を本部長として、あらゆるコストの削減・繰延等の見直しを継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「このため、2022年3月に「2022緊急経営対策本部」を設置した。社長を本部長とし、強いリーダーシップのもと、足元の収支・キャッシュフロー改善と将来に向けた課題解決の実現の両立の面から、迅速な施策の見直しを実施していく。」
燃料価格高騰等への対応として、2022年3月に社長を本部長とする緊急経営対策本部を設置し、収支・キャッシュフロー改善と将来課題の解決を両立させる施策見直しを行うとしている。