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決算9505北陸電力電気・ガス

(訂正)「2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について

2026年3月期決算短信の販売電力量の記載を訂正し、卸販売電力量を83億64百万キロワット時から83億81百万キロワット時へ、総販売電力量を331億40百万キロワット時から331億57百万キロワット時へ修正した。さらに、今後の見通しにおける総販売電力量の前期比を94%程度から93%程度に改めた。

読む価値
41定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
17
百万キロワット時(卸販売電力量・総販売電力量の各差分)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

この訂正が対象としている書類

適時開示
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)2026-04-28

どこを、どう直したか

すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。

元の開示2026 年4月 28 日

2026 年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

元の書類を開く
38日間この間、訂正前の記載が公表されたままでした(書類が示す元の開示日から算出)
この訂正2026-06-05
訂正箇所(元の書類のどこか)

1.経営成績等の概況(1)当期の経営成績の概況(b)セグメント別の業績 ア 発電・販売事業、および1.経営成績等の概況(4)今後の見通し〔前提となる主要諸元〕

訂正前

卸販売電力量83億64百万キロワット時(前期比9.0%)、総販売電力量331億40百万キロワット時(前期比3.8%)、前提となる主要諸元の総販売電力量の前期比94%程度

訂正後

卸販売電力量83億81百万キロワット時(前期比9.2%)、総販売電力量331億57百万キロワット時(前期比3.9%)、前提となる主要諸元の総販売電力量の前期比93%程度

変更点卸販売電力量および総販売電力量はそれぞれ17百万キロワット時増加。前提となる主要諸元の総販売電力量の前期比は1ポイント低下
訂正の理由

卸販売電力量の記載に誤りがあることが判明しましたので、訂正いたします。

どこを、どう直したか
項目内容
訂正の対象となる開示2026 年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
元の開示日2026 年4月 28 日
訂正箇所1.経営成績等の概況(1)当期の経営成績の概況(b)セグメント別の業績 ア 発電・販売事業、および1.経営成績等の概況(4)今後の見通し〔前提となる主要諸元〕
訂正内容卸販売電力量83億64百万キロワット時(前期比9.0%)、総販売電力量331億40百万キロワット時(前期比3.8%)、前提となる主要諸元の総販売電力量の前期比94%程度 → 卸販売電力量83億81百万キロワット時(前期比9.2%)、総販売電力量331億57百万キロワット時(前期比3.9%)、前提となる主要諸元の総販売電力量の前期比93%程度(卸販売電力量:9.0%から9.2%、総販売電力量:3.8%から3.9%、前提となる主要諸元の総販売電力量の前期比:94%程度から93%程度)
訂正の理由卸販売電力量の記載に誤りがあることが判明しましたので、訂正いたします。
この書類が述べていない項目(1件)
業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

卸販売電力量の記載に誤りがあることが判明したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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