中国電力(9504)・施策達成
酸素吹石炭ガス化複合発電実証試験
FY2018-Q1に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
高効率・低環境負荷火力電源の開発・増強6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023達成有価証券報告書
「大崎クールジェン株式会社を通じて、「CO2分離・回収型石炭ガス化燃料電池複合発電」の実証事業を実施し、2022年度に完了した。」
従前の実証試験について、2022年度に実証事業が完了したことを記載した。 - FY2021再定義有価証券報告書
「革新的な低炭素石炭火力発電の実現を目指し、「CO₂分離・回収型石炭ガス化複合発電実証事業」を実施している。」
従前の「酸素吹石炭ガス化複合発電実証試験」という表現から、CO₂分離・回収型の実証事業およびカーボンリサイクル技術の開発として記載されている。 - FY2019-Q1削除有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、26億円である。なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況についての重要な変更はない。」
前四半期まで明示されていた「酸素吹石炭ガス化複合発電実証試験」の名称は、当四半期報告書では記載されていない。撤回や終了の明示はない。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「なお、電気事業において、革新的な低炭素石炭火力発電の実現を目指し、「酸素吹石炭ガス化複合発電実証試験」を実施している。」
革新的な低炭素石炭火力発電の実現を目指す実証試験を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「なお、電気事業において、革新的な低炭素石炭火力発電の実現を目指し、「酸素吹石炭ガス化複合発電実証試験」を実施している。」
革新的な低炭素石炭火力発電の実現を目指す実証試験を継続している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「なお、電気事業において、革新的な低炭素石炭火力発電の実現を目指し、「酸素吹石炭ガス化複合発電実証試験」を実施している。」
革新的な低炭素石炭火力発電の実現を目指す具体的な実証試験を実施している。