中国電力(9504)・施策再掲
使用済燃料中間貯蔵施設の設置に係る調査・検討
FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-25。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
使用済燃料搬出・中間貯蔵施設整備2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「なお、島根原子力発電所の長期安定稼働に資する使用済燃料貯蔵対策の一環として、上関地点における使用済燃料中間貯蔵施設の設置に向けた取り組みを進める。」
上関地点での使用済燃料中間貯蔵施設の設置に向けた調査・検討を、島根原子力発電所の安定稼働に必要な対策として継続している。 - 2026-05-25前進株主総会
「上関地点における使用済燃料中間貯蔵施設の設置に向けた取り組みを進めます。」
使用済燃料中間貯蔵施設について、立地可能性調査の結果を踏まえ、設置に向けた取り組みへ進める方針を記載している。 - FY2024初出有価証券報告書
「島根原子力発電所の安定稼働に資する使用済燃料対策の一環として、使用済燃料中間貯蔵施設の設置に係る調査・検討を進めていく。」
島根原子力発電所の安定稼働に向けた使用済燃料対策として、中間貯蔵施設の設置調査・検討を新たに掲げた。