中部電力(9502)・目標第3四半期の期ずれ影響除き利益増加
2021年度に連結経常利益1,700億円以上を実現できる企業グループを目指す
FY2019に初出。7回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2024-Q3。
7記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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中期経営計画における業績目標の設定・達成786社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1057社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1175件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3第3四半期の期ずれ影響除き利益増加有価証券報告書
「なお,期ずれを除いた連結経常損益は,3,190億円程度の利益となり,前第3四半期連結累計期間に比べ1,480億円程度の増益となった。」
期ずれ影響を除いた連結経常損益は3,190億円程度の利益となり、前年同期比1,480億円程度増加した。 - FY2023-Q2後退有価証券報告書
「これらの影響により,中部電力ミライズで電源調達コストが,中部電力パワーグリッドで需給調整コストが増加し,中期経営目標(連結経常利益1,700億円)に対して大幅な未達となりました。」
2021年度の連結経常利益1,700億円という中期経営目標について、電源調達コスト・需給調整コストの増加により大幅な未達となったことを記載している。 - FY2023-Q1第1四半期の期ずれ影響除き利益増加有価証券報告書
「なお,期ずれを除いた連結経常利益は,790億円程度と,前第1四半期連結累計期間に比べ190億円程度の増益となった。」
期ずれ影響を除いた連結経常利益は790億円程度となり、前年同期比190億円程度増加した。 - FY2022-Q3第3四半期の期ずれ影響除き利益減少有価証券報告書
「なお,期ずれ影響を除いた連結経常利益は,1,000億円程度と,前第3四半期連結累計期間に比べ250億円程度の減益となった。」
期ずれ影響除き連結経常利益は1,000億円程度となり、前年同期比250億円程度減少した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「なお,期ずれ影響を除いた連結経常利益は,1,090億円程度と,前第2四半期連結累計期間に比べ190億円程度の増益となった。」
2021年度に連結経常利益1,700億円以上を目指す中期目標に対し、第2四半期累計の期ずれ影響除き連結経常利益は1,090億円程度となり、前年同期比190億円程度増加した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度における期ずれ影響を除いた連結経常利益は,1,690億円程度となった。」
2021年度に連結経常利益1,700億円以上を目指す中期目標に対し、当年度の期ずれ影響除き連結経常利益は1,690億円程度となった。 - FY2019初出有価証券報告書
「2019年3月,中期目標として「2021年度に連結経常利益1,700億円以上を実現できる企業グループを目指す」ことを設定いたしました。当社グループは,この目標の実現に向け,グループ一丸となって様々な取り組みを進めてまいります。」
2019年3月に、2021年度を期限とする連結経常利益1,700億円以上の新たな中期目標を設定した。