中央経済社ホールディングス(9476)・リスク削除
対面取材の増加による生活・実用分野の減収減益
FY2022-Q2に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
対面取材増加・取材費上昇による生活実用分野の減収減益1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3削除有価証券報告書本四半期報告書では、対面取材の急増や取材費上昇を生活・実用分野の減益要因とする前回の記載を確認できない。
- FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「また、新型コロナウイルス感染症への公的な対処方針が緩和されたことに伴い、自粛していた対面での取材が急増したことなどから取材費が上昇し減益となりました。」
公的な感染症対処方針の緩和に伴って対面取材が急増し、取材費上昇を通じて生活・実用分野の減益が発生したと記載している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「生活・実用分野では、受注している雑誌など定期刊行物の編集業務が順調に推移しているものの、対面での取材が急増したことなどから微減収、減益となりました。」
定期刊行物の編集業務は順調である一方、対面取材の急増などを背景に生活・実用分野が微減収・減益となった状況を再確認している。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「生活・実用分野では、受注している雑誌など定期刊行物の編集業務が順調に推移しているものの、対面での取材が急増したことなどから微減収、減益となりました。」
定期刊行物の編集業務は順調だった一方、対面取材の急増などを背景に生活・実用分野が微減収・減益となった事実を新たに記載している。