ゼンリン(9474)・方針再定義
ネットワーク社会における位置情報と流通情報の量・質の最適化
FY2019に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ネットワーク社会における位置情報と流通情報の量・質の最適化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「ZGP2030では、『共創社会における社会的価値創造』を基本方針に掲げ、①事業ポートフォリオマネジメントによる事業収益最大化、②高度時空間データベースによる提供価値の最大化、③グロースマインドセットによるスキル向上で組織力を最大化すべく取り組んでまいります。」
従来の「ネットワーク社会における『量と質』の最適化」という方針から、共創社会における社会的価値創造と、事業・データベース・組織の最大化を柱とする方針へ改められた。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
ネットワーク社会における位置情報と流通情報の量・質の最適化を含む経営方針について、重要な変更がないとされている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
ネットワーク社会における位置情報と流通情報の量・質の最適化を含む経営方針について、重要な変更がないとされている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「また、ZGP25では、『ネットワーク社会における「量と質」の最適化』を基本方針に掲げ、コト・モノ・ヒトが複雑につながる現代社会において、当社グループが保有している位置情報や一般に流通している情報の「量と質」を最適化し、利活用することで新たな価値を創造いたします。」
位置情報と一般流通情報の量・質を最適化し、利活用によって価値を創造する基本方針が再掲されている。 - FY2019初出有価証券報告書
「ZGP25では、『ネットワーク社会における「量と質」の最適化』を基本方針に掲げ、コト・モノ・ヒトが複雑につながる現代社会において、当社グループが保有している位置情報や一般に流通している情報の「量と質」を最適化し、利活用することで新たな価値を創造いたします。」
保有する位置情報と一般に流通する情報を量・質の面で最適化し、利活用することをZGP25の基本方針として初めて明示した。