ゼンリン(9474)・施策前進
経営会議・執行役員会による意思決定の迅速化
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2019。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
組織体制・定例会議による意思決定の迅速化119社が書いているテーマ・逆風0社・追い風122社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。59社中7社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに21社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている119社のうち14社を表示しています。上の文は119社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019前進有価証券報告書
「更に、2019年4月より経営会議と同一メンバーによる、情報のデータベース化に係る事項を審議するDB化審議会、商品・サービスの市場投入に係る事項を審議する商品化審議会を月1回開催し」
従来の月1回の経営会議に加え、2019年4月からDB化審議会と商品化審議会を月1回開催する体制を追加した。 - FY2018初出有価証券報告書
「平成30年4月より代表取締役社長を議長とし、業務執行取締役で構成する経営会議を月1回開催し、取締役会の付議案件の審議、取締役会の専決事項を除く経営の重要事項を決定することで、更に迅速かつ効率的な業務運営を行うことが可能な体制としております。」
平成30年4月から月1回の経営会議を設置し、執行役員会と併せて意思決定・業務執行の効率化を図る体制を導入した。