Komori
ゼンリン(9474)・方針業績連動報酬の指標実績更新

連結営業利益を指標とする業績連動役員報酬

FY2022に初出。。直近の記載はFY2026。

4記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2022 – FY20262022: 120222023: 120232024: 020242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
業績連動報酬の支給条件となる業績目標84社が書いているテーマ・逆風3社・追い風71社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。31社中4社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに17社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている84社のうち14社を表示しています。上の文は84社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026業績連動報酬の指標実績更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における指標の目標と実績は、連結営業利益目標43億円に対し、実績は35億円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益の実績は27億円となり、賞与につきましては、親会社株主に帰属する当期純利益を算定の基礎としております。」

    役員業績連動報酬の指標について、連結営業利益の目標43億円に対し実績35億円となった。
  2. FY2025業績連動報酬の指標実績更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における指標の目標と実績は、連結営業利益目標36億円に対し、実績は39億円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益の実績は26億円となり、賞与につきましては、親会社株主に帰属する当期純利益を算定の基礎としております。」

    連結営業利益を指標とする役員報酬について、当年度目標36億円に対し実績39億円となった。
  3. FY2023業績連動報酬の指標実績更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における指標の目標と実績は、連結営業利益目標30億円に対し、実績は17億円となりました。」

    連結営業利益を指標とする役員賞与について、当連結会計年度の目標30億円に対し実績17億円となった。
  4. FY2022初出有価証券報告書

    「賞与は、目標達成度に対する実績還元、事業年度ごとの業績向上に対する一層のモチベーション高揚を目的として、連結営業利益を指標とする業績連動報酬としており、毎年一定時期に支給することとしております。」

    役員賞与を連結営業利益および目標達成率に連動させる報酬方針が詳細に記載された。当連結会計年度は連結営業利益目標17億円に対し実績26億円となった。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ゼンリンの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
連結営業利益を指標とする業績連動役員報酬|ゼンリン(9474)の変遷 | Komori