ゼンリン(9474)・施策前進
ローカスブルー株式取得による点群処理・DX支援ソリューション強化
FY2025-H1に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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ローカスブルー子会社化による点群処理・DX支援ソリューション強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「企業結合日に取得した議決権比率90.4%、企業結合日後に追加取得した議決権比率2.8%、追加取得後の議決権比率93.2%。取得原価788百万円、発生したのれん463百万円。」
ローカスブルーについて、企業結合後に議決権2.8%を追加取得し、持分比率は90.4%から93.2%へ上昇した。取得原価は累計788百万円となった。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「当社の保有する地図データベース及び情報収集ノウハウと、ローカスブルー㈱の保有する点群の処理・解析技術やソフトウエア技術を掛け合わせることで、企業や自治体の課題解決及びDX支援のソリューション開発を行い、事業強化を目指すことを目的としております。」
2024年4月1日付でローカスブルー㈱の議決権90.4%を取得し連結子会社化した。取得原価は538百万円、のれんは463百万円、7年間の均等償却とされた。