ZENRIN GROWTH PLAN 2020の推進
FY2017-Q1に初出。13回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q2。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「中長期経営計画「ZENRIN GROWTH PLAN 2025(以下「ZGP25」という。)」(2020年3月期~2025年3月期)を策定し、推進しております。ZGP25は2025年3月期を最終年度とする6ヵ年の成長戦略を示し」
ZGP25の計画期間、最終年度および6ヵ年の成長戦略としての位置付けが再掲されている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「中長期経営計画「ZENRIN GROWTH PLAN 2025(以下「ZGP25」という。)」(2020年3月期~2025年3月期)を策定し、推進しております。ZGP25は2025年3月期を最終年度とする6ヵ年の成長戦略を示し」
ZGP25の計画期間、最終年度および6ヵ年の成長戦略としての位置付けが再掲されている。 - FY2019再定義有価証券報告書
「用途開発による新商品の市場投入や、グループシナジーによる新たな事業の立ち上げなど、取り組みの一部に遅れが生じておりますが、既存ビジネスのシェア拡大やストック型サービスの売上が堅調であったことなどから、最終年度を残した4年目までの業績は予定通り進捗しております。…ZGP2020の最終年度を待たず、新たな中長期経営計画「ZENRIN GROWTH PLAN 2025(以下「ZGP25」という。)」(2020年3月期~2025年3月期)を策定いたしました。」
ZGP2020について一部施策の遅れを記載しつつ、4年目までの業績は予定通り進捗したと説明している。同時に、最終年度を待たずZGP25へ計画を切り替えた。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「ゼンリングループは経営ビジョンである「情報を地図化する世界一の企業」を実現するために、2015年度から2019年度までの5ヵ年の中長期経営計画「ZENRIN GROWTH PLAN 2020(以下、ZGP2020)」(2016年3月期~2020年3月期)を策定し、推進しております。」
ZGP2020の計画期間と、引き続き推進していることが再掲されている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「ゼンリングループは経営ビジョンである「情報を地図化する世界一の企業」を実現するために、2015年度から2019年度までの5ヵ年の中長期経営計画「ZENRIN GROWTH PLAN 2020(以下、ZGP2020)」(2016年3月期~2020年3月期)を策定し、推進しております。」
ZGP2020の5年間の計画期間と、引き続き推進していることが再掲されている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「ゼンリングループは経営ビジョンである「情報を地図化する世界一の企業」を実現するために、2015年度から2019年度までの5ヵ年の中長期経営計画「ZENRIN GROWTH PLAN 2020(以下、ZGP2020)」(2016年3月期~2020年3月期)を策定し、推進しております。」
ZGP2020の計画期間と、引き続き推進していることが再掲されている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「ゼンリングループは2015年度からスタートした中長期経営計画「ZENRIN GROWTH PLAN 2020(以下、ZGP2020)」(2016年3月期~2020年3月期)に取り組んでおります。」
ZGP2020の計画期間と、当連結会計年度においても継続して取り組んでいることが記載されている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「ゼンリングループは経営ビジョンである「情報を地図化する世界一の企業」を実現するために、2015年度から2019年度までの5ヵ年の中長期経営計画「ZENRIN GROWTH PLAN 2020(以下、ZGP2020)」(2016年3月期~2020年3月期)を策定いたしました。」
ZGP2020の5年間の計画期間と、経営ビジョンを実現するための中長期計画としての位置付けが再掲されている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「ゼンリングループは経営ビジョンである「情報を地図化する世界一の企業」を実現するために、2015年度から2019年度までの5ヵ年の中長期経営計画「ZENRIN GROWTH PLAN 2020(以下、ZGP2020)」(2016年3月期~2020年3月期)を策定いたしました。」
ZGP2020の計画期間と、経営ビジョンを実現するための中長期計画としての位置付けが再掲されている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「ゼンリングループは経営ビジョンである「情報を地図化する世界一の企業」を実現するために、2015年度から2019年度までの5ヵ年の中長期経営計画「ZENRIN GROWTH PLAN 2020(以下、ZGP2020)」(2016年3月期~2020年3月期)を策定いたしました。ZGP2020では位置情報サービスの拡充、防災・減災に対する意識の高まり、安全運転支援など、多様化する地図情報の用途に対し、情報の差別化とコストリーダーシップを実現することで「日本の地図をすべてゼンリン基盤とする」ことを目指します。」
ZGP2020の計画期間、用途拡大、情報の差別化およびコストリーダーシップが前四半期までと同様に記載されている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「ゼンリングループは経営ビジョンである「情報を地図化する世界一の企業」を実現するために、2015年度から2019年度までの5ヵ年の中長期経営計画「ZENRIN GROWTH PLAN 2020(以下、ZGP2020)」(2016年3月期~2020年3月期)を策定いたしました。ZGP2020では位置情報サービスの拡充、防災・減災に対する意識の高まり、安全運転支援など、多様化する地図情報の用途に対し、情報の差別化とコストリーダーシップを実現することで「日本の地図をすべてゼンリン基盤とする」ことを目指します。」
ZGP2020の5年間の計画期間、位置情報サービス等の用途拡大、情報の差別化とコストリーダーシップが再掲されている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「ゼンリングループは経営ビジョンである「情報を地図化する世界一の企業」を実現するために、2015年度から2019年度までの5ヵ年の中長期経営計画「ZENRIN GROWTH PLAN 2020(以下、ZGP2020)」(2016年3月期~2020年3月期)を策定いたしました。」
ZGP2020の計画期間と位置付けが前回同様に記載されている。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「ゼンリングループは経営ビジョンである「情報を地図化する世界一の企業」を実現するために、2015年度から2019年度までの5ヵ年の中長期経営計画「ZENRIN GROWTH PLAN 2020(以下、ZGP2020)」(2016年3月期~2020年3月期)を策定いたしました。」
5年間の計画期間と、位置情報サービス、用途開発、時空間情報システム、生産性改革を含む基本構成が示されている。