ゼンリン(9474)・事実再掲
出版物販売から地図データ配信の定額サービスへの比重移行
FY2017-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2017-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
出版物販売から地図データ定額サービスへの事業モデル転換1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループでは、近年、主力事業であった住宅地図帳などの出版物の販売から、地図データ配信に係る定額サービスへの比重が高まっており」
出版物販売から地図データ配信の定額サービスへ比重が高まっている構造変化が、減価償却方法変更の背景として再掲されている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループでは、近年、主力事業であった住宅地図帳などの出版物の販売から、地図データ配信に係る定額サービスへの比重が高まっており」
出版物販売から地図データ配信の定額サービスへ比重が高まっている構造変化が、減価償却方法変更の背景として再確認されている。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当社グループでは、近年、主力事業であった住宅地図帳などの出版物の販売から、地図データ配信に係る定額サービスへの比重が高まっており」
固定資産の使用実態と減価償却方法変更の背景として、事業構成の変化が会社自身の説明として示されている。