ゼンリン(9474)・施策再掲
日本電信電話との資本業務提携と第三者割当による自己株式処分
FY2021-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
日本電信電話との資本業務提携・自己株式処分2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、2020年3月26日開催の取締役会決議に基づき、日本電信電話㈱との資本業務提携契約を締結し、2020年4月13日に同社を割当先とする第三者割当による自己株式の処分(普通株式4,200千株)を行いました。」
日本電信電話との資本業務提携と、普通株式4,200千株の第三者割当による自己株式処分が株主資本の変動要因として再掲されている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、2020年3月26日開催の取締役会決議に基づき、日本電信電話㈱との資本業務提携契約を締結し、2020年4月13日に同社を割当先とする第三者割当による自己株式の処分(普通株式4,200千株)を行いました。」
日本電信電話との資本業務提携と、普通株式4,200千株の第三者割当による自己株式処分が株主資本の変動要因として再掲されている。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「当社は、2020年3月26日開催の取締役会決議に基づき、日本電信電話㈱との資本業務提携契約を締結し、2020年4月13日に同社を割当先とする第三者割当による自己株式の処分(普通株式4,200千株)を行いました。」
日本電信電話との資本業務提携契約を締結し、2020年4月13日に普通株式4,200千株を第三者割当により処分した。これにより自己株式7,509百万円、資本剰余金552百万円、利益剰余金2,388百万円が減少した。