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ゼンリン(9474)・施策再掲

ダイナミックマップ基盤企画への設立出資

FY2017-Q1に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2018。

7記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY20182016: 220162017: 320172018: 22018
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018再掲有価証券報告書

    「持分法非適用関連会社であったダイナミックマップ基盤企画㈱(平成29年6月30日にダイナミックマップ㈱へ商号変更)は、平成29年6月30日の第三者割当増資により、当社の持分比率が低下したため、関連会社ではなくなりました。」

    第三者割当増資による持分比率低下で関連会社ではなくなったことが事業内容の注記で再掲されている。
  2. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間において、持分法非適用関連会社であったダイナミックマップ基盤企画㈱(平成29年6月30日にダイナミックマップ基盤㈱へ商号変更)は、同社の第三者割当増資により、当社の持分比率が低下したため、関連会社ではなくなりました。」

    第三者割当増資による持分比率低下で関連会社ではなくなったことが再掲されている。
  3. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間において、持分法非適用関連会社であったダイナミックマップ基盤企画㈱(平成29年6月30日にダイナミックマップ基盤㈱へ商号変更)は、同社の第三者割当増資により、当社の持分比率が低下したため、関連会社ではなくなりました。」

    ダイナミックマップ基盤企画が第三者割当増資による持分比率低下で関連会社ではなくなったことが再掲されている。
  4. FY2018-Q1第三者割当増資による関連会社資格の喪失有価証券報告書

    「また、当第1四半期連結会計期間において、持分法非適用関連会社であったダイナミックマップ基盤企画㈱(平成29年6月30日にダイナミックマップ基盤㈱へ商号変更)は、同社の第三者割当増資により、当社の持分比率が低下したため、関連会社ではなくなりました。」

    設立出資先のダイナミックマップ基盤企画は、第三者割当増資による持分比率低下により関連会社ではなくなった。
  5. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、当社は第1四半期連結会計期間において、ダイナミックマップ基盤企画㈱(持分法非適用関連会社)に設立出資いたしました。」

    ダイナミックマップ基盤企画への設立出資が再掲されている。
  6. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「また、当社は第1四半期連結会計期間において、ダイナミックマップ基盤企画㈱(持分法非適用関連会社)に設立出資いたしました。」

    ダイナミックマップ基盤企画への設立出資が事業内容の説明で再掲されている。
  7. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「また、当社は当第1四半期連結会計期間において、ダイナミックマップ基盤企画㈱(持分法非適用関連会社)に設立出資いたしました。」

    当第1四半期連結会計期間に、ダイナミックマップ基盤企画へ設立出資した事実が記載されている。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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