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ゼンリン(9474)・事実再掲

組織変更・IoT取引拡大に伴う報告セグメント変更

FY2020-Q1に初出。13回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

13記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q2 – FY2025-H12019: 220192020: 220202021: 320212022: 220222023: 320232024: 12024
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。9社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「位置情報サービス関連事業」の単一セグメントであるため、記載を省略しております。」

    位置情報サービス関連事業の単一セグメントによる開示と、セグメント別記載の省略が再掲された。
  2. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「位置情報サービス関連事業」の単一セグメントであるため、記載を省略しております。」

    「位置情報サービス関連事業」の単一セグメントによる開示と、セグメント別記載の省略が再掲されている。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループの報告セグメントは単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。」

    「位置情報サービス関連事業」の単一セグメントによる開示が通期でも継続し、セグメント別の記載が省略された。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの報告セグメントは単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。」

    「位置情報サービス関連事業」の単一セグメントと、セグメント別記載の省略が再掲されている。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの報告セグメントは単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。」

    「位置情報サービス関連事業」の単一セグメントと、セグメント別記載の省略が再掲されている。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「また、第1四半期連結会計期間より報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第4 1.四半期連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。」

    第1四半期から「位置情報サービス関連事業」の単一セグメントへ変更した扱いが再掲され、セグメント別記載は省略されている。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの報告セグメントは、従来「地図データベース関連事業」、「一般印刷関連事業」に区分しておりましたが、第1四半期連結会計期間より「位置情報サービス関連事業」の単一セグメントに変更しております。」

    位置情報及び関連情報を一元管理してサービス提供する事業へのシフトと、一般印刷関連事業の重要性低下を理由とする単一セグメント化が再掲されている。
  8. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「当社グループの報告セグメントは、従来「地図データベース関連事業」、「一般印刷関連事業」に区分しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より「位置情報サービス関連事業」の単一セグメントに変更しております。」

    従来の地図データベース関連事業・一般印刷関連事業の2区分から、位置情報及び関連情報を一元管理してサービス提供する「位置情報サービス関連事業」の単一セグメントへ開示・意思決定上の区分を改めた。一般印刷関連事業の売上高、利益及び資産の重要性低下も変更理由として説明されている。
  9. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「また、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの変更等を行っております。詳細は、「第4 1.四半期連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。」

    企業結合・吸収合併および組織変更に伴う報告セグメントの変更が再掲されている。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「また、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの変更等を行っております。詳細は、「第4 1.四半期連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。」

    組織変更・企業結合に伴う報告セグメントの変更が再掲され、前年同期のセグメント情報も変更後の区分で比較されている。
  11. FY2021-Q1企業結合・吸収合併に伴う報告セグメント再編有価証券報告書

    「2020年4月1日付で、当社は㈱タイコーの株式を、当社の連結子会社である㈱ゼンリンデータコムは、㈱アクトキューブ及び㈱コミュニケーション・プロジェクトの株式を取得し、当第1四半期連結会計期間より、3社を連結の範囲に含めております。㈱タイコー及び㈱コミュニケーション・プロジェクトを地図データベース関連事業に、㈱アクトキューブをその他に区分しております。前連結会計年度において、その他に区分しておりました㈱ゼンリンビズネクサス及び㈱ゼンリンジオインテリジェンス並びに一般印刷関連事業及びその他に区分しておりました大東マーケティングソリューションズ㈱については、2020年4月1日付でその他に区分しております連結子会社である㈱ゼンリンマーケティングソリューションズに吸収合併されたため、連結の範囲から除外しております。」

    新たに3社を連結範囲に含め、既存4社を吸収合併により連結範囲から除外した。これに伴い、報告セグメントの区分も変更されている。
  12. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「また、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの変更等を行っております。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。」

    第1四半期からの組織変更・IoT取引拡大に伴う報告セグメント変更が再掲されている。
  13. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、マーケティングソリューションビジネスにおける会社組織の変更に伴い、㈱ゼンリンMSホールディングス(2019年4月1日付で㈱ゼンリンプラスワンより商号変更)及び㈱ゼンリンジオインテリジェンスの事業を「地図データベース関連事業」から「その他」へ異動しております。また、IoT関連取引の拡大に伴い管理区分の見直しを行ったため、㈱Will Smartの事業を「その他」から「地図データベース関連事業」へ異動しております。」

    会社組織の変更とマーケティングソリューション事業の管理区分見直しにより、ゼンリンMSホールディングスおよびゼンリンジオインテリジェンスを地図データベース関連事業からその他へ、Will Smartをその他から地図データベース関連事業へ異動した。前年同期のセグメント情報も変更後の区分に組み替えている。
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