ゼンリン(9474)・施策再掲
GIS事業の強化に向けたゼンリンジオインテリジェンスの取得
FY2017-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ゼンリンジオインテリジェンス取得によるGIS事業強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「平成28年4月 GIS事業を強化するため、GISマーケティング事業会社である、株式会社ゼンリンジオインテリジェンス(連結子会社)を子会社化」
ゼンリンジオインテリジェンスの子会社化とGIS事業強化の目的が沿革で再掲されている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、㈱ゼンリンジオインテリジェンス(旧㈱JPSマーケティング)の株式取得に伴い、同社を連結の範囲に含めております。」
ゼンリンジオインテリジェンスの株式取得と連結子会社化が、会計期間の範囲変更として再掲されている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「なお、第1四半期連結会計期間より、㈱ゼンリンジオインテリジェンス(旧㈱JPSマーケティング)が地図データベース関連事業の連結子会社となりました。」
JPSマーケティングを取得して設立したゼンリンジオインテリジェンスの連結子会社化が、当第1四半期からの扱いとして再掲されている。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「GISマーケティング事業を展開する同社が保有するノウハウ及び各種コンテンツの強みを活かし、当社グループのGIS事業の強化を図ることを目的としております。」
2016年4月1日にJPSマーケティングの株式を100.0%取得し、ゼンリンジオインテリジェンスとして連結子会社化した。取得対価は177百万円、のれんは155百万円である。