Komori
ゼンリン(9474)・事実株式一部売却による関連会社資格喪失

C.E.Info Systemsの重要性低下による持分法適用除外

FY2018-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

5記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2022-Q32017: 220172018: 220182019: 020192020: 020202021: 020212022: 1
同じテーマの他社
重要性低下による関連会社の持分法適用除外5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3株式一部売却による関連会社資格喪失有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において計上した特別利益のその他は、当社の持分法非適用関連会社であるC.E.INFO SYSTEMS LIMITEDの株式の一部を2021年11月25日付で同社の発起人の一人に売却したことによる売却益であります。これに伴い、同社は当社の関連会社ではなくなりました。」

    C.E.INFO SYSTEMS LIMITEDの株式一部売却により、同社は当社の関連会社ではなくなった。売却益478百万円が特別利益のその他に計上されている。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「持分法適用関連会社であったC.E.Info Systems Private Limited及びINFOTRACK TELEMATICS PTE. LTD.は、重要性が低下したため、当連結会計年度より持分法の適用範囲から除外しております。」

    C.E.Info Systems Private Limitedについて、重要性低下を理由とする持分法適用範囲からの除外が再掲されている。
  3. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、地図データベース関連事業の持分法適用関連会社であったC.E.Info Systems Private Limited及びINFOTRACK TELEMATICS PTE. LTD.は、重要性が低下したため、持分法の適用範囲から除外しております。」

    C.E.Info Systems Private Limitedについて、重要性低下を理由とする持分法適用範囲からの除外が再掲されている。
  4. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、第1四半期連結会計期間より、地図データベース関連事業の持分法適用関連会社であったC.E.Info Systems Private Limited及びINFOTRACK TELEMATICS PTE. LTD.は、重要性が低下したため、持分法の適用範囲から除外しております。」

    C.E.Info Systems Private Limitedについて、重要性低下を理由とする持分法適用範囲からの除外が再掲されている。
  5. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結会計期間より、地図データベース関連事業の持分法適用関連会社であったC.E.Info Systems Private Limited及びINFOTRACK TELEMATICS PTE. LTD.は、重要性が低下したため、持分法の適用範囲から除外しております。」

    C.E.Info Systems Private Limitedは、重要性が低下したため当第1四半期連結会計期間から持分法の適用範囲から除外された。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ゼンリンの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
C.E.Info Systemsの重要性低下による持分法適用除外|ゼンリン(9474)の変遷 | Komori