学研ホールディングス(9470)・施策前進
IoE・AI・ロボット連携による品質・生産性向上
FY2021-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2022-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サイバーフィジカル型社会課題解決サービスの創出5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3前進有価証券報告書
「パナソニックグループとの協業拠点である、藤沢SSTに次ぐ第2弾の吹田SSTでは、浴室内での異常検知の見守りシステムや、生活ログ解析によるMCI(軽度認知障害)検知の実証実験を進めるなど、DX領域の技術開発にも注力しております。」
IoE・AI等による品質・生産性向上について、吹田SSTで異常検知見守りシステムと生活ログによるMCI検知の実証実験を進めていると記載している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「・IoEやAI、ロボットの連携等による品質、生産性の向上」
医療福祉分野において、IoE、AI、ロボットを連携させ、サービス品質と生産性を向上させる施策を初めて掲げている。