KADOKAWA(9468)・施策再掲
会計監査人の交代による監査体制の見直し
FY2020に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
会計監査人の交代769社が書いているテーマ・逆風1社・追い風34社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの769件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期連結会計期間(2021年4月1日から2021年6月30日まで)及び第1四半期連結累計期間(2021年4月1日から2021年6月30日まで)に係る四半期連結財務諸表について、EY新日本有限責任監査法人による四半期レビューを受けております。」
会計監査人交代後、EY新日本有限責任監査法人による当第1四半期の四半期レビューを受けていることを再確認している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期連結会計期間(2020年10月1日から2020年12月31日まで)及び第3四半期連結累計期間(2020年4月1日から2020年12月31日まで)に係る四半期連結財務諸表について、EY新日本有限責任監査法人による四半期レビューを受けております。」
会計監査人交代後、EY新日本有限責任監査法人による第3四半期の四半期レビューを受けていることを再確認している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期連結会計期間(2020年7月1日から2020年9月30日まで)及び第2四半期連結累計期間(2020年4月1日から2020年9月30日まで)に係る四半期連結財務諸表について、EY新日本有限責任監査法人による四半期レビューを受けております。」
会計監査人交代後、EY新日本有限責任監査法人による第2四半期の四半期レビューを受けていることを再確認している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当社の監査法人は次のとおり交代しております。第6期連結会計年度 有限責任監査法人トーマツ 第7期第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間 EY新日本有限責任監査法人」
前期に決定した会計監査人の交代後、当第1四半期の四半期連結財務諸表についてEY新日本有限責任監査法人によるレビューを受けていることを再確認している。 - FY2020初出有価証券報告書
「その中で、監査チームの当社ビジネスに対する知見・経験、新たな視点での監査、監査報酬の相当性等を総合的に検討した結果、EY新日本有限責任監査法人を新たな会計監査人として選任する議案の内容を決定したものであります。」
2020年6月19日付で有限責任監査法人トーマツからEY新日本有限責任監査法人へ会計監査人を交代する方針を示した。